久しぶりに、ふと自分のブログ見に来て
なんとなくランキング見てみたら、上がってたよ。
なんも更新してないのにさ…
ナゼ…?
いつも更新してないと、5ケタ、6ケタなのに4ケタになってた。
しかも昨日も4ケタだったみたいだけど、それよりもさらに上がってた…
フシギ、フシギ。
このブログ見に来る人は少ないから、考えられるのは…
うーん…やっぱわからん。
とりあえず言えることは、
別に自分のブログの閲覧数が増えたわけではないってことww
おもしろいね
ついでにこの日記を更新した次の日、ランキング見てみた。
今度は…
3ケタ!!!!!Σ(◎д・)
さらに、上がったww
でも、訪問者がきた気配なし。
なにこれ、おもろいんですけど。
いやーよかったよー(TへT)
なんとか単位を落とさずに前期を乗り越えたみたいで…
絶対落としてると思ってるのが1つあったんだけど
それも何とか平気だったみたいだし…
こないだ1つだけ落としてるのがあったんだけど何とかとりいって、
可にしてもらったし。
そのおかげで、前期フル単位取得!!!
ほんとによかった~( ̄ν ̄)ノ
でも、この先がまた大変なんだけどね。
なんとか単位を落とさずに前期を乗り越えたみたいで…
絶対落としてると思ってるのが1つあったんだけど
それも何とか平気だったみたいだし…
こないだ1つだけ落としてるのがあったんだけど何とかとりいって、
可にしてもらったし。
そのおかげで、前期フル単位取得!!!
ほんとによかった~( ̄ν ̄)ノ
でも、この先がまた大変なんだけどね。
おととい何とかテストも終わり、昨日残った課題も終えて今日から
正真正銘の夏休み突入!!
とりあえず今日は、テスト終了記念のような感じで夕方から飲み会がある。
それまでは時間つぶしにちまちまとお絵描きしてるお\(^o^)/
描いたらばんばんピクシブにうpする。
あ、もう書くことないや^^;
正真正銘の夏休み突入!!
とりあえず今日は、テスト終了記念のような感じで夕方から飲み会がある。
それまでは時間つぶしにちまちまとお絵描きしてるお\(^o^)/
描いたらばんばんピクシブにうpする。
あ、もう書くことないや^^;
結局昨日は何もできずに1日中寝てしまった…orz
昨日はあんなに時間があったのに…アホだ自分。
やっぱり前日の寝不足がたたったのか?
あれくらいの少ない睡眠で毎日を過ごしてる人なんか
大勢いるのに、自分は1日でダメみたい…
でも今日の睡眠時間は半端ないよ。
昨日の夕方5時ぐらいから寝て、何回か起きたけど
結局また寝て、9時にまた起きて一回活動し始めたかと思えば
気が付いたら寝てて、そのまま今日の7時まで寝てた…
で、7時に起きたって自然に起きてたらよかったんだけど、
怖い夢見て起きたわけよ。
ほんとに怖かった…
目が覚めた後、1時間以上震えが止まらなかった。
寝ている間にいろいろな夢見てたんだけど、
それら夢はほんとにいつも見ているような愉快な夢だったのに
何がどうなってあんな恐ろしい夢に変わってしまったんだろう…
最初は、首輪につながれた縄が車のサイドミラーにかけられ
車に引きずられた状態である1匹の犬の夢で、ただの
変な夢~、で終わるはずだった…
自分はその犬を1度見放す?というか
まあ大丈夫だろうと(何故か)思い、助けようとしなかったんだけど
よく見てみるとやっぱり引きずられて、(当たり前だけど)全然
大丈夫じゃなかったので、どこからかハサミを取り出して
縄を切って助けようとしてた。
(いろいろと突っ込みどころは満載だけどそこは突っ込まないであげて、だって夢だもの)
自分はその車を誰かと通信しながら、車の後を追っていった。
まず最初に出てきたのは山に近い田舎の大きな橋だった。
そこにあまり車は通っておらず、下には大きな川が流れていた。
とりあえずそれをわたり、飛ぶように車を追いかけて行った。
途中はちょっと説明しづらいから省くけど、
追いかけていくうちに(なぜか)電車のトンネル内に行く羽目になった。
さすがに中を通って行くと、間違いなく命が危ないと
判断した(すごく小さく細いトンネルだった気がする)ので
トンネルの上を行くことにした。
トンネルが通るだけあって、その(トンネル)上は山だった。
そしたら遺跡のようなところにぶち当り、その中を行くことになった。
入口は三角やら四角やらの穴があったけど、どう見ても小さく
人が入れるような場所ではないので、他の入り口を探すことにした。
すると中くらいの岩がはめ込んである変なところを発見し、
その岩を押してみると、その岩はガコンと音を立てて落下し、
地下に続く道のようなものが現れた。
その入口を探している際に、知らない人が他にいて
その人たちも我先にと入口を探していた。
そして音に気付いたその人たちも、私が見つけた地下通路?に
続いて入ってきた。
その時の自分はなぜか心が狭く、一人で手柄?にしようとしてたが
後から思えば一人じゃなくてよかった、とか思っていた。
リアルでも思ってるけどね。
あんなとこ一人じゃ通れない。
地下について最初に目にしたものは1つのドアだった。
それも普通に家にありそうな、ドア。
でもそのドアにはいくつかガラス窓が付いていて、
そこから中の様子が見えた。
ここからはほんとに、文章にするのも結構怖い…自分がね。
中に見えたのは大勢ってほどでもないけど、人々だった。
なぜか夢の中では、以前自分は行ったことがあることになってた。
今思い出してもあんな所は行ったことないよ。
だったら覚えてるよ、めちゃくちゃ怖いもん。
まぁわかった人もいるかもしれないけど、扉を開いたら
「死後の世界」だったわけですよ。(今現在、手が震えてます)
中に入った時、自分はさっき一緒にいた見ず知らずの人(同年代の女子)
の手を恐ろしさの余りとっさに握ってしまいました。
他にもいたその人たちは、全く来たことがないようで
戸惑っていました。
暗黙のルールなのかわからないけれど、
そこは静かに通らなければいけないことになっていた。
そういう動作を自分がその人たちにしていた。
扉を開けたらほとんど色のない
全体的に白一色という感じの大きな部屋だった。
大きい部屋といってもリビングぐらいの大きさ。
そこに一定の間隔で人があぐらを組むように座っていた。
その人たちのことを自分はあまり見ないようにして
通って行ったからあまり覚えていないけど、
見た目はまるで生きている人のように見えるんです。
でも肌は青白くやっぱり生気は感じられないんです。
そしてその部屋には一緒にお骨もあったような気がする…
そこではなるべく音を立てずに、ゆっくりと静かに
行動しなければならなかった。
つまり生きているということを
なるべく周りの人々に悟られてはいけなかった。
そしてその部屋を進むとまた先ほどと同じようなドアが現れた。
次の部屋も全く同じような造りで、いくつの部屋を行ったか
わからないけれど、そのうち動いているひとも若干現れ始めた。
変な動きをしている人もいた気がするけど、
動作はみんな座りながらのものだった。
そしてその中で1番怖い動作がやはり手招きだった…
数人の人がしていた気がする。
でも今思い起こすと、やはり手招きをしていた人もいただろうが
その中には、しっしっと追い出すような動作をしていたように
思われる人もいた。
はっきりとわからないのは、しっかりと見ていないというのもあるが
あまりに動きがゆっくりなので判断がつかないのである。
そして目が覚めるきっかけになったのが誰かが
あなたは靴を履いているからここには入ってきちゃだめ
みたいなことをいうリアルな声である。
ほんとに音として感じ取った気がするけど、
ちょうど目が覚めた時隣で妹がしゃべっていたのでその声と
台詞が混同しちゃってたのかもしれない。
でもほんとにリアルに聞こえた。
だめもとで妹に、さっき靴がどうのって言ったか聞いてみたら、
そんなこと言うわけないとか馬鹿にされた。
今日はそんな目覚めだった。
寝覚めわりぃ…
それでこの話を母親にしたら、三途の川じゃないのとかいう…
やめて、こわいから。
そういったら、川とか出てこなかったかって聞くので
思い起こしてみると出てた…
でっかいのが…
でもまさかって思うよね。
そしたら今度は体温のこと聞くから、
考えてみると手足の先が確かに冷たい…
母親に手を出して確認してもらったら、
この冷たさは異常だとかいう…
試しに体温計で測ったら、36度5分。
なんだ、やっぱり違うよ
って思ったけど、やっぱりそんな話されると怖いよ…
ちなみに体温は、起きてから約1時間後で、しかも何かを食べた後の話。
でも起きてすぐって体温低いもんじゃん??
そのこと言ったら
それでもこの夏にその冷たさはおかしいとか、また言う…
クーラー付いてたのかもしれないって言ったら、
あの時はついてなかったはず
ってまた怖いこと言う…
そして今もまだ少し手足冷たい。
これ怖い話されたせいだよね、絶対。
それにしても今回の夢の手招きはほんとに怖かった…
以前他の夢でお地蔵さまがおいで、おいでしてる夢は 見たことあるけど、
あの時は愉快な夢ですんだ。
まぁ、まわりはお墓だったけど…
お地蔵さんの横には下へ続く急(だと思われる)な石段があったけど…
てか、あれ?
地下とか下とか、こうして考えると地獄を連想させるものばかりじゃね?
自分将来死ぬときは地獄行きがすでに決定ですか??
でも、これからの行動で変わるよね。
(って、前高校の授業で言ってた気がする…)
でもこの年ですでに地獄への道のほうが近いって悲しすぎる…
と、まぁ朝からブルーなのでした。
昨日はあんなに時間があったのに…アホだ自分。
やっぱり前日の寝不足がたたったのか?
あれくらいの少ない睡眠で毎日を過ごしてる人なんか
大勢いるのに、自分は1日でダメみたい…
でも今日の睡眠時間は半端ないよ。
昨日の夕方5時ぐらいから寝て、何回か起きたけど
結局また寝て、9時にまた起きて一回活動し始めたかと思えば
気が付いたら寝てて、そのまま今日の7時まで寝てた…
で、7時に起きたって自然に起きてたらよかったんだけど、
怖い夢見て起きたわけよ。
ほんとに怖かった…
目が覚めた後、1時間以上震えが止まらなかった。
寝ている間にいろいろな夢見てたんだけど、
それら夢はほんとにいつも見ているような愉快な夢だったのに
何がどうなってあんな恐ろしい夢に変わってしまったんだろう…
最初は、首輪につながれた縄が車のサイドミラーにかけられ
車に引きずられた状態である1匹の犬の夢で、ただの
変な夢~、で終わるはずだった…
自分はその犬を1度見放す?というか
まあ大丈夫だろうと(何故か)思い、助けようとしなかったんだけど
よく見てみるとやっぱり引きずられて、(当たり前だけど)全然
大丈夫じゃなかったので、どこからかハサミを取り出して
縄を切って助けようとしてた。
(いろいろと突っ込みどころは満載だけどそこは突っ込まないであげて、だって夢だもの)
自分はその車を誰かと通信しながら、車の後を追っていった。
まず最初に出てきたのは山に近い田舎の大きな橋だった。
そこにあまり車は通っておらず、下には大きな川が流れていた。
とりあえずそれをわたり、飛ぶように車を追いかけて行った。
途中はちょっと説明しづらいから省くけど、
追いかけていくうちに(なぜか)電車のトンネル内に行く羽目になった。
さすがに中を通って行くと、間違いなく命が危ないと
判断した(すごく小さく細いトンネルだった気がする)ので
トンネルの上を行くことにした。
トンネルが通るだけあって、その(トンネル)上は山だった。
そしたら遺跡のようなところにぶち当り、その中を行くことになった。
入口は三角やら四角やらの穴があったけど、どう見ても小さく
人が入れるような場所ではないので、他の入り口を探すことにした。
すると中くらいの岩がはめ込んである変なところを発見し、
その岩を押してみると、その岩はガコンと音を立てて落下し、
地下に続く道のようなものが現れた。
その入口を探している際に、知らない人が他にいて
その人たちも我先にと入口を探していた。
そして音に気付いたその人たちも、私が見つけた地下通路?に
続いて入ってきた。
その時の自分はなぜか心が狭く、一人で手柄?にしようとしてたが
後から思えば一人じゃなくてよかった、とか思っていた。
リアルでも思ってるけどね。
あんなとこ一人じゃ通れない。
地下について最初に目にしたものは1つのドアだった。
それも普通に家にありそうな、ドア。
でもそのドアにはいくつかガラス窓が付いていて、
そこから中の様子が見えた。
ここからはほんとに、文章にするのも結構怖い…自分がね。
中に見えたのは大勢ってほどでもないけど、人々だった。
なぜか夢の中では、以前自分は行ったことがあることになってた。
今思い出してもあんな所は行ったことないよ。
だったら覚えてるよ、めちゃくちゃ怖いもん。
まぁわかった人もいるかもしれないけど、扉を開いたら
「死後の世界」だったわけですよ。(今現在、手が震えてます)
中に入った時、自分はさっき一緒にいた見ず知らずの人(同年代の女子)
の手を恐ろしさの余りとっさに握ってしまいました。
他にもいたその人たちは、全く来たことがないようで
戸惑っていました。
暗黙のルールなのかわからないけれど、
そこは静かに通らなければいけないことになっていた。
そういう動作を自分がその人たちにしていた。
扉を開けたらほとんど色のない
全体的に白一色という感じの大きな部屋だった。
大きい部屋といってもリビングぐらいの大きさ。
そこに一定の間隔で人があぐらを組むように座っていた。
その人たちのことを自分はあまり見ないようにして
通って行ったからあまり覚えていないけど、
見た目はまるで生きている人のように見えるんです。
でも肌は青白くやっぱり生気は感じられないんです。
そしてその部屋には一緒にお骨もあったような気がする…
そこではなるべく音を立てずに、ゆっくりと静かに
行動しなければならなかった。
つまり生きているということを
なるべく周りの人々に悟られてはいけなかった。
そしてその部屋を進むとまた先ほどと同じようなドアが現れた。
次の部屋も全く同じような造りで、いくつの部屋を行ったか
わからないけれど、そのうち動いているひとも若干現れ始めた。
変な動きをしている人もいた気がするけど、
動作はみんな座りながらのものだった。
そしてその中で1番怖い動作がやはり手招きだった…
数人の人がしていた気がする。
でも今思い起こすと、やはり手招きをしていた人もいただろうが
その中には、しっしっと追い出すような動作をしていたように
思われる人もいた。
はっきりとわからないのは、しっかりと見ていないというのもあるが
あまりに動きがゆっくりなので判断がつかないのである。
そして目が覚めるきっかけになったのが誰かが
あなたは靴を履いているからここには入ってきちゃだめ
みたいなことをいうリアルな声である。
ほんとに音として感じ取った気がするけど、
ちょうど目が覚めた時隣で妹がしゃべっていたのでその声と
台詞が混同しちゃってたのかもしれない。
でもほんとにリアルに聞こえた。
だめもとで妹に、さっき靴がどうのって言ったか聞いてみたら、
そんなこと言うわけないとか馬鹿にされた。
今日はそんな目覚めだった。
寝覚めわりぃ…
それでこの話を母親にしたら、三途の川じゃないのとかいう…
やめて、こわいから。
そういったら、川とか出てこなかったかって聞くので
思い起こしてみると出てた…
でっかいのが…
でもまさかって思うよね。
そしたら今度は体温のこと聞くから、
考えてみると手足の先が確かに冷たい…
母親に手を出して確認してもらったら、
この冷たさは異常だとかいう…
試しに体温計で測ったら、36度5分。
なんだ、やっぱり違うよ
って思ったけど、やっぱりそんな話されると怖いよ…
ちなみに体温は、起きてから約1時間後で、しかも何かを食べた後の話。
でも起きてすぐって体温低いもんじゃん??
そのこと言ったら
それでもこの夏にその冷たさはおかしいとか、また言う…
クーラー付いてたのかもしれないって言ったら、
あの時はついてなかったはず
ってまた怖いこと言う…
そして今もまだ少し手足冷たい。
これ怖い話されたせいだよね、絶対。
それにしても今回の夢の手招きはほんとに怖かった…
以前他の夢でお地蔵さまがおいで、おいでしてる夢は 見たことあるけど、
あの時は愉快な夢ですんだ。
まぁ、まわりはお墓だったけど…
お地蔵さんの横には下へ続く急(だと思われる)な石段があったけど…
てか、あれ?
地下とか下とか、こうして考えると地獄を連想させるものばかりじゃね?
自分将来死ぬときは地獄行きがすでに決定ですか??
でも、これからの行動で変わるよね。
(って、前高校の授業で言ってた気がする…)
でもこの年ですでに地獄への道のほうが近いって悲しすぎる…
と、まぁ朝からブルーなのでした。
