描き溜めたらくがきをストーリー風にまとめてみた^^
登場人物は銀時、神楽、沖田の3人
ちなみに3Zの沖神と沖→神→銀の2パターン設定です(・∀・)
ほんとはちゃんと漫画で描きたいのだけれどもね^^;
さ、はじめる。沖神苦手な人バックバック!!ヽ(・o・)ノシ
パターン1(沖神)


沖「キスしてもいーかィ?」
神「なっ!!や…やめろヨ。誰か見てるかも知れないネ…」
沖「別に問題ねーだろィ。」
神「お前には問題なくても私にはある…んっ!!」
パターン2(沖→神→銀)


沖「お前銀八が好きなんだろ?」
神「なっ///そ…そんなことっ!!」
沖「動揺してるってことは図星だろィ?」
神「っ!!…お、お前にはカンケーないアル!!」
沖「そーゆう訳にもいかないんでねィ(ぐいっ)」
神「なっ…何するネっ!!」
沖「キス」
神「!!い…嫌アルっ!!!銀ちゃん先生に見られちゃ…」
銀「ハイやめー。(スパッ)」
沖「……」
銀「ダメだよー沖田君、こんなところで不純異性交遊は。」
沖「せんせー、俺たちもうガキじゃないんですぜィ。キスくらいしまさァ。」
神(ぎ…銀ちゃん、今の見て…)
銀「二人とも早く帰りなさい。…とその前に神楽は職員室に来い。」
神「??」
沖「……」
終わり\(^o^)/
あとがき
パターン1は普通に沖神。でもほんとはキス絵の方はその前の絵より
ちょっと後に描いたからちょっと不自然かも^^;
もともとパターン2の方を先に描いてたから…
1の方はたまたま1枚目の絵と配置が同じだったから、
つなげてもいけると思い、つぎはぎみたいに無理やりつなげてみたの(笑)
実はキス絵とか初めてだったから、なかなか難しかった(日本語変)
2はついったでセリフ付きで上げたもの。に少しセリフ付け加えた。
3zの神楽は銀ちゃん好きだと勝手に思ってる^^
そして沖田はそんな神楽の気持ちを知りつつも神楽のことを想ってる。
そして銀ちゃんはそんな神楽の気持ち知りつつも、立場とか神楽のことを思って
知らないふりしてる。
そんな銀八の心の内を薄々気づき始めた神楽ちゃん。
そんなおいしい設定の3zはドコカナ|゚Д゚)))
私の中の沖田はいつでもどこでも神楽が好きなようです^^
それより銀さんもそろそろ余裕なくなってきたかな??(笑)
関係ないけど神楽が銀ちゃん先生とか言ってたら可愛いと思ふ(^p^)
もちろん銀ちゃん呼びあり先生呼びありで。