妹尾サロン(織神の巫女) -170ページ目

妹尾サロン(織神の巫女)

せおサロンです。
おりがみのみこです。
4才のときに地球にウォークインしたヒューメイリアンです。
原初の神の世界から同胞団とともにおりてまいりました。
地球のツインレイシステムを利用しておりてまいりました。
宇宙って素敵。
地球って最高。



養老の神さま



さようなら・:*+




また逢う日まで♡






どうも同胞
妹尾サロンですチョキトラチョキ




☯️特別遠隔施術☯️
🕎✝️真実のアーク解放シリーズ✝️🕎
日巫女イニシエーションver.
⏹⏫〜姫巫女の復活祀〜⏫⏹


ご参加くださりまっことありがとうございましたおとめ座カギ

パンデミックもたじろぐぐらいすんばらしいエネルギーを放出しましたウインクドンッ

ご参加のみなみなさまの功績でございます♡
ありがとうございましたおねがいピンクハート

もう大丈夫よチョキ秘密チョキ




予想外に養老のエネルギー凄すぎて♡
1泊延泊しまして昨日、岐阜から帰って来ました照れ・:*+

おメールお返信
いつもいつもお待ちくださりありがとうございますおねがいお願い・:*+

(たぶん全部にお返信したはず完了届いていなかったらご連絡くださいませね〜ラブレター)

新幹線からの富士・:*+


最終日は虹が出ませんでしたよ照れめっちゃ晴れてた☀️
もはや毎日出るかと思うよね。
岐阜出張セッション日の30日は一日中虹出てましたもん真顔
太い虹が🌈・:*+



そして名古屋から岐阜に向ったのもやはり采配でしたチョキおねがいチョキ





プレゲート》でお水が出てきてみなさまに飲んでいただいたのですが、


あのお水、

養老のお水なんだそうですポーンドンッ


龍神さんが教えてくれました・:*+

なので2日連続で厳つい虹だったわけなんですね❣️



土地の神さまはメッセージを受け取ってくれる者(巫女)があらわれるとあからさまにお慶びになりますお祝いキラキラ

やっと話ができる者が來た🐲
ってなるんです黄色い花


長らく封印されていた、

熱田の【蓬莱】ほうらい
という意味は

【養老】ようろう
の意味と同一なんです。

健康長寿美容を司る薬膳の神さまなのです。

その鉱脈(金脈・レイライン)はエネルギーの上で明かに繋がっていました。

わたしにははっきりと金色に輝くエネルギー繋がりがみえましたよおとめ座カギドンッ

マナやプラーナ、その他目に見えないエネルギーで満ち満ちていました。


そのコードが老朽化し、人々の想念体により(主に名古屋駅周辺部)で淀んでいたのです。

そしてわたしが結界に入ると詰まりがなくなるので、その美しい波長はスムースに流れるのです。

非常に重たいエネルギーを全身で癒しましたのでかなりがっつりキましたチーン(いつものことですが)


養老でしっかりと土地の神神に癒されてご褒美をいただきました・:*+


熱田神宮に残る楊貴妃伝説も、たまたま高座結御子神社の神主さんにお話をじっくり聴きましたので腑に落ちたところもあります。

楊貴妃も不思議なエネルギー(妖術)を遣いこなす美しき姫巫女でございます。

魂の由来がまさに卑弥呼(姫巫女)なのですね。

その美しいエネルギーは熱田(日本)の地を護ったと、伝説になっているのです。


健やかなる美しいエネルギーをいつまでも放つ熱田(蓬莱)の地。

また素晴らしい場所とお繋ぎできましたこと、嬉しく想いますおねがいピンクハート





養老は岐阜や名古屋を一望できます。
名古屋から電車で1時間以上かかったのに一望できる素晴らしい立地です。

ぴゃあぴゃあエネルギーが繋がっていました♪



※滝音注意♡


この時もめっちゃ雨降ってるんですが空は晴れてるんですよチュー



美しいですね・:*+







養老の龍神さんからのメッセージです。

※1番エネルギーが近い唄を唄っております真顔

誰も気にしないと思いますが歌唱力はほら、いつも通りあれだからニヤニヤおいで

エネルギーのみ感じてくれい口笛頼むね


⚠️キャリーケース引きながら歌っています。

本当に唐突だったので、みごとに歌詞が1番と2番を混ぜちゃってるwww

正しい歌詞を貼っておきます


野に咲く花のように

歌:ダ・カーポ

作詞:杉山政美

作曲:小林亜星

野に咲く花のように 風に吹かれて
野に咲く花のように 人をさわやかにして
そんな風に 僕達も生きてゆけたら すばらしい
時には 暗い人生も
トンネルぬければ夏の海
そんな時こそ
野の花のけなげな心を知るのです

野に咲く花のように 雨にうたれて
野に咲く花のように 人をなごやかにして
そんな風に 僕達も生きてゆけたら すばらしい
時には つらい人生も
雨のちくもりでまた晴れる
そんな時こそ
野の花のけなげな心を知るのです
ルルルル…ルルルル…