アイルランドの旅行記を読んだ
印象としては、フィッシュアンドチップスとビールの国
観光でも、この2つで8割が語れるくらい、比重が置かれて説明されていた
フィッシュアンドチップスにはモルトビネガーっていうのをドバドバかけるんだね
魚のフライにお酢をかけるの、想像しずらいけど、わからんでもない
観光地としてあがっていたのが、パブ
よその北欧の国などの紹介では教会とかも多かったけど、アイルランド観光においては
パブが大きな位置にいるらしい
直前にリトアニアの旅行記を読んでて、それが教会ばっかりだったから、その差のせいもあって衝撃だったのかも
ちなみにアイルランドもリトアニアもカトリック国家らしい
首都のダブリンは、アイルランドの東側にあるんだね
こういう旅行記を片っ端から読んでいくと、地理関係が頭に定着するから、助かる
地図とともに移動手段とかもかかれたりするからね
というか実際の旅行を想定してかかれてるから、地理自体は大事
ビールの飲み比べもかかれてたな
国内のビール消費の5割がギネスビールっていうビールらしい
真っ黒な液体だった
カールスバーグがデンマーク、ハイネケンがオランダっていうのは覚えた
アイリッシュソングも、動画で聞いてみたな
曲名わすれたけども、死してなお貝を売り続ける女性の歌だった
それがずっと流行ってるらしい