ご覧いただきありがとうございます
こちらも先日梅雨明けし、カラッとした暑さです!
子供たちは交互に熱を出し保育園へ行ってはどちらかが熱を出して迎えにいく…💦
という有り様です
みなさもご自愛くださいませ。
さあ、タイトルの内容ですが結婚前に健康診断の結果で婦人科を要再検査となり、きっとなんともないと思って地元のクリニックへ行ったときのこと。
卵巣のう腫の疑いで…
と検査してもらうと、おじいちゃん先生が
今すぐ大きな病院へ連絡するからMRI撮りに行って
しかもなんか動揺してる
えっ!!今すぐですか
おじいちゃん先生が言うには、割と大きな卵巣のう腫あるから、ここでは分からないから!
電話したら空いてるから今行って〜
まじっすか
ドキドキ!
車で5分くらいの総合病院で検査してもらうと、タイトルの様な大きな卵巣のう腫があり茎捻転の恐れがあるため、手術ですと!!!
えー!!こわい〜


最悪子宮をとるか、卵巣を取るか、のう腫だけを取るかになるため、子供を産めるかは手術してみないとわかりません!!
ちょっと待って
私子供産むのムリかも?って事?
そんな絶望的な事を言われ診察室から出ると
小さな赤ちゃんを抱っこした人がたくさんいて待合室が埋めつくされていて私は座る場所すら見つけられなかった…
まるで、あんたは産めないから仲間に入れてあげない!
と言われたようで、もしかしたらこの手で赤ちゃんを抱っこしたりお世話したり、誰もが望んだら赤ちゃんを抱っこできるものだと思っていた私は、初めて赤ちゃんを諦める
という選択が出てきて、涙が溢れていました。
座れないし、泣いてるから隠れるように大きな柱の陰で涙したのを覚えています
その後は看護師さんが来て説明してくれたのですが全く覚えてません
家に帰り冷静になって考えると、そっか、わたし子供産みたいんだ…
今まで気づかなかった感情に気づけたきっかけでもありました。
小さな赤ちゃんを抱っこし人がいたのは、赤ちゃんとママの1ヶ月健診でした!!
その後、他のさらに大きな病院で腹腔鏡手術にしてもらい、卵巣のう腫や、なりかけている卵子念の為、原始卵胞を取ったため、卵巣の機能は人と比べると低くはなるものの子宮も卵巣も2つ残す事が出き5年後双子を妊娠したのでした。
人生の家族設定、人生設計を立てるためにまずは婚活だー♥と今の夫に逆プロポーズするも撃沈(笑)
時間がないんだよー!!わかる?💢
て、怖かったと思います
あとあと、潜在意識の事に出会ってからはうつ病、卵巣のう腫になった意味が腑に落ちまくり
もー!なるほど!!て鳥肌ものでした

このように病気として 今のアナタ
本当の自分からズレてるよー
と教えてくれ場合があるんてすよ〜
今、体の不調がある方、ずっと前から不調がある方はそうである場合もありますので自分と向き合う時間を作ってみてくださいね
いつもと違う雰囲気の場所で、ふと感じたこと
などに気を留めておくのもおすすめです。
ではまた😃