子供逹ってまだ二十歳の半ばだ
普通の会社なら定年まで(現在の)余裕で40年はある
自分の時間をもて余してると思う
実際、自分の若い頃がそうだったし
そして、今振り返るとスゲー無駄な時間を使ったと後悔したりしている
あの時には絶対わからない無駄
例外は有るけどね
まあ、例外とはニートしてるとか、もう自らが無駄だとか今のままじゃ駄目なんだとか解ってる状態ね
自分は途中で無駄に気がついてしまったけれど、その時には引くに引けないドツボにハマってそこから更に無駄に逃げ惑う日々に堕ちるんだけどね
今現在はかなりマシになった
あの頃よりはるかに有意義に生きているように思う
自分を変えようと奮い立った自分も誉めたいが、それを実現させてくれた奥様にも感謝する
こんなことを考えると子供逹には無駄に生きてほしくないとは思う
しかし、若いときはこんな話は聞く耳無いのだ
そんなもんだ
自分がそうだったんだから
二人の子供逹に言ってやりたいことは、『この先をもっと噛み締めて生きてほしい
有り余る時間は本当はゆっくりと終焉に向かっているんだよ?
自分を大切に生きてほしいなあ…』
今が本当に良いのか?
今で本当に良いのか?
ってのが言いたい事かな
まあ、言わねーけどなwww
聞かねーだろうからww
家が金持ちなら放蕩息子、娘で構わんけどね
まあ、行き着く先は破滅だろうが…w