今日、初めてリアルに
こんなんなって落ち込んでいる人を見ました。
この落ち込みよう・・この落ち込んでいる人は誰かといいますと・・・
・・・上司(男・53歳)なんすけどね。
前記事にて忘年会にてダンスを披露する事になったのでお昼休みの時間に練習していると
書きましたが、今日もお昼休みに皆で練習をいていたのですが、上司は美人でドSの
鬼監督に怒涛のダメ出しにあい、本気で
←こんなんなって落ち込んでました(笑)
真面目かっ
上司は鬼監督(美人・ドS)に「必死なんは顔だけか!!」 「どんだけ必死な顔してんねん!」
と、まったくダンスに関係の無い部分・・主に顔イジリをされてツッコミまくられていました(笑)
しかしね。上司はドMなので美人のドSに責められて嬉しそうでした・・・・。
ホンマに男の人ってど~しょうもないよね~・・
やってられんわ。
ところで!・・・あ~こんなくだらん事を書いてしまいましたが・・(後悔。)
先月観賞しました 文楽通し狂言 伊賀越道中双六
(いがごえどうちゅうすごろく)
の感想を少しだけ書きたいと思います。
通し狂言なので全十段上演されるので物語が分かりやすいはずなのに、中々登場人物の
名前を覚えられず、プログラムの相関図のページを開き、膝の上に広げて確認しながら
舞台を観る始末・・・
文楽を観ているといつも疑問に思う事があるのですが、イケメンでアホっぽい優男は
アホっぽいクセに何故こんなに女子にモテモテなのか?そして自分がイケメンである事を
自覚していて何をしても許されると思って調子に乗ってるのではないか。と、
いつも心の中でオメ~、調子に乗るんじゃね~ゴノヤロヴ~!!と罵っているのですが、
初演が1783年だそうで、今から230年前は・・文楽の観客はほとんど男性だったので、男性が
喜ぶような「男性が女性にモテモテ」という理想の男性像を描いているという事で
仕方ないと納得するしかありません。文楽のお話にはよくアホっぽいダメ男が出て来ますが
不思議とモテモテなんですよね。あ~納得いかんわ~・・。
と、ボヤキつつ・・・つづきます
)




!!なんまいだ~


)
ガーン・・・
)
」と、お礼を言われましたが・・
。
)
あ~楽しみ
)関西にも出店して欲しいな~














)


(かわいい)どんだけ負けず嫌いなんだっ!
・・・可愛すぎるんですが・・・
(血まみれ死(←何故?!))

ちょい足しされた食材は涼平の嫌いなかぼちゃ&タバスコ&わさびでした)



