本日の読書感想文

私の義父母についてお話ししていきたいと思います。

義父は、86歳です。

この人は、なんせ、生活費を払って貰っているけど、最近何もかもが、値上がりしているのも有りますが、って言うか、私が一緒に住み始めから、

そうだったけれど、電気は、テレビの部屋で、

トイレ行くだけで、テレビも電気も消したり、

私達が夜遅く帰ってくるのを知っているのに、

街灯がついていなかったりします。

水は、水道の元を緩めてしまっていて、

お風呂の水、トイレの水、台所の水を、

一緒に使ってしまったら、水の量が、半分以上

少なくなってしまい、お皿など油で汚れているのなんかちっとも汚れが落ちません。

後は電球なんかは、使わなくなった古いのを持って来てまだ使えるからとそれをつけたりします。

お風呂のお湯、シャワーのお湯の量も普通の量よりチョロチョロって感じです。

トイレなんかは、ウンコは、大で流して、オシッコは小で流しています。

その割に自分は何でも許されると思っているみたいで、扉などは開けっぱなしで閉める事は無い

です。

食べ物に関してでも、私たちが、知り合いの人にもらったものを、今日はお客さんが来るからって

勝手にそれを出してしまったりします。

まぁー、こんな感じでケチな人材です。

生活するにしても、お風呂なんかは、家は一つ

しか無いので、順番に入るのですが、いつも

順番が決まっていて、義母、義父、私たちの順番

なのですが、義母はいつも早く入ってくれるのですが、義父がちっとも入ってくれなくて、毎回

遅くて、ちっとも私達が遅くなり困っています。

私達はいつも朝早く起きるのですが、朝4時には

だいたい起きて食事は別々にするのですが、

早く食べて又仕事行く時間迄又寝るのが私達週間ですので、なので早くお風呂入ってくれないと、

何もかもが遅くなってしまうのでいつも2人で、

ムカつきながら待っています。余り遅くなると、

お風呂に入らないで寝る時も多々あります。

この人の事は考え無い自分の事が、何でも、

1番と思い、住ましてやっとる精神の持ち主ですムキームキームキームキームキームキームキームキームキームキームキームキームキームキー

今回は、義父の事で終わります。

義母は、又次回にお話しします。てへぺろてへぺろてへぺろ




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