おっきなおっぱいと僕 -10ページ目

う〇こ

これは僕が小学生の頃の話だ。





僕は転勤族だった。
小学生の頃の僕は、やたら転校しまくってた。



半年に1回ペースで全国を飛びまくった。



ちょうど、埼玉に転校してきた時、
珍しく3~4年位はいたと思う。



ようやく学校にも友達にも馴れ、毎日遊びまくった。




ただ、この学校にはおかしな事があった。




それは、学校でう〇こをしてはいけない空気をクラスみんなが出していた事だった。






もし、学校でしたものなら次の日から、

う〇こマンやらなんやら、

エンガチョ~やらなんやら、

バリアまではる奴もいた。


そいつはバリアをはりさえすれば、何の攻撃もうけないと頑なに信じてた。


そんな空気の中過ごしてたもんだから、

そりゃ~人間だもの…ねぇ


その日の僕は、最凶にお腹が痛かった。


だが、僕は放課後まで耐えた。


そう。。。
人は信念で自分の限界を超越する事ができる。


その日はダッシュで家に帰った。


間に合うかどうか、正直微妙だった。



家までは約15分かかる所をその日は5分にまで縮めた。





やった。家が見えてきた。



僕は学校で、う〇こしないという強い信念と限界まで戦い、そのう〇こプレッシャーに押し潰されそうになっていた。


むしろ、出してしまいそうになっていた。


家のドアノブに手をかけた時、僕は深い安堵感に包まれた。





やっとこの苦しみから開放される。












ガチャ。












ガチャ。ガチャ。ガチャ。













おい!!!か、鍵が…………↓












その後、おかんが帰ってきたのは1時間先の話だ。。。

コ~ヒ~

少しいい事があったんよ。



ちょっと聞いてな♪





僕は、人から受けるちょっとした優しさでスゲ~幸せになれる人でやんす。



みんなきっとそうやと思うんや~。





その日はあいにくの大雨。



僕は、外で仕事してる人やから、ちょっとした天気の変化で仕事の能率がすごい変わるんよ。





大雨だし、夜遅くの仕事で正直いつもよりだるかった。



けど、仕事先のおっちゃんが……
『雨の中大変やったやろ。これでも飲んで身体温っめてや』


そう言って、ホットコ~ヒ~をくれました。



その場で飲むのは失礼かと思って、飲まずに


その場で、めっちゃありがとうを何回もいいました。





おっちゃん~本当めっちゃありがとう。





おっちゃんのくれたホットコ~ヒ~は……


職場に戻っても、



家に帰ってもまだ、



ホットでした。



その事がすごい不思議でめっちゃ嬉しくて、
僕は家に着くとおっちゃんのくれたホットコ~ヒ~を一気飲みしました。


















おっちゃん~~~















このコ~ヒ~めっちゃまずいやん↓↓





てか、賞味期限…



だいぶいってもうてるよ~~~~↓












次の日僕は1日中腹痛で動けませんでした。

三日坊主

ども、お久しぶりです。



ブログ1回やめて、
また戻ってきたのに、
またやめてしまいそうでした(嘘)





そうっすね…
まえにブログ書いてた時は、こんなんでいいんか?
って思いながら、その日にあった事適当に書いてました……



けど、やっぱ適当にしたくないなって思って。

適当にやるくらいならやめた方がいいってやめました。



以外に真面目ちゃんです(笑)



だから、今回はマジでやります。


そのかわり毎日は更新できないっす↓↓



僕の日常の出来事は仕事上そんな変わりないんっすよね↓





けど、頭ん中はエロい事か面白い事とか、変な事ばっかり考えてるんで、





そんなくだらない事書いて、



バッカみて~だなぁセントってって思ってくれたらサイコ~です(笑)



どMです(笑)
『もっと、ちょうだい。もっと、ちょうだい。(笑)』





だから、更新すんのは3日に1回か1週間に1回 です。





この1回1回に魂込めるんでよろしくお願いしろ(笑)



毎日面白い事浮かんだらいいんやけど、
僕も人なんで凹んだりした時は書きたくないって思う事あるんっよね。



こんなブログにペタとかコメントを残したあなた…………



ひょっとして…………















暇を持てあました神?








それともカツマタ君?












本当ありがとう~~~♪
これからも頑張ってきます。