童謡コーラス

 

 12月9日火曜日   上田祐大指導員

 

 証城寺の狸囃子・荒城の月・山寺の和尚さん

 12月という事でクリスマスソング

 サンタが町にやってくる・荒野の果てに(うん? グロリア イン 

 エクセルシスデオ  知ってる知ってる) もろびとこぞりて・きよしこのよる

 冬の歌

 ペチカ・カチューシャの唄・冬の星座・冬の夜・冬景色

 

 休憩

 

 小さな木の実(6/8拍子なのでリズムをきざむ

 右から左に 歌いだしが右に)(あれ?最後が左よね)

 まちぼうけ(スタッカート<音を短く切る>)

 からすの赤ちゃん(レガート<音と音を滑らかにつなげる>)

 

 

 

 12月16日火曜日   松本友経指導員

 

 証城寺の狸囃子・荒城の月・村祭り・さとの秋・上を向いて歩こう

 ジングルベル(最後に<大きな声でヘイ!>爆  笑

 あわてんぼうのサンタクロース・もみの木・きよしこのよる

 冬景色・よろこびの歌(第九の演奏会のポスターをあちこちで見ます

 年末の風物詩)

 

 休憩

 

 さとの秋(あれ?休憩前に歌ったよね)

 歌唱指導がありました。

 歌いだし(静かな 静かな)同じ言葉が続くときは最初は大きく次は小さく

 明るくかつパンにバターを塗るように滑らかに歌う

 

  この曲の背景を教えて頂きました。

 斉藤信夫が、昭和16年に作った「星月夜」という詩が元になっています。

 昭和20年NHKラジオが引き上げて来る兵士に向けて、「外地引揚同胞激励の午后」という

 番組が 企画されて、急遽、貝沼實が曲をつけ12月24日に放送されました。

 川田正子(11歳)が歌ったのが、大反響があり、そこで、翌年の正月から始まった「復員だより」

 で半年間この曲が放送されたそうです。

 

 一昨年の年末から年明けに気管支喘息にかかり、まったく声が出なくなり、治癒したにも

 かかわらず、ずっと声が出難くなりました。

 それで、始めた「童謡コーラス」の活動ですが、最初は口パクでしたが、最近漸く中音は

 出るようになりました。

 中高と放送部にいた事や 会社勤めをしていた時 電話の声を聞いた取引先の人が顔を

 見に来た事がなんてこともあり(もちろん 顔を見てすぐ帰られましたがニヤリ

 声には自信があったのに

 来年はもう少し声が出るようになればいいなと思います。

 

 

 

 

   姿勢改善ウォーキング

 

 12月 第1・第3木曜日に参加

 毎回笑いの、絶えない1時間です。

 両太ももをこすると、便通がよくなるとのこと。

 効果ありました。

 

 年内最後の18日には先生から、プレゼントがありました。照れ

 「カヌレ」 私はプレーンとあんずを頂きました。

 美味しかった!

 

        

 

 

 

 

 

 

 

   気になるチョコレート屋さん

  「JHOICE laboratory  ジョイス ラボラトリー」

  花隈公園の北 細い路地にあります。

 

  ショコラティエの丈池武志氏が、てがける世界のカカオと日本の食材を組み合わせた

  ボンボンショコラ

  

  「麴甘酒×柚子」は口に入れると、あっという間もなくほどけて無くなりました。

 

  最近 「匿名の恋人たち」というドラマを見ました。

  人の目が見れない天才ショコラティエが、新しい作品を作る度、材料(柚子・日本酒・カカオ)

  を求めて行く話です。

  マリアージュというのでしょうか、組み合わせの妙に感心していましたが、ジョイスのチョコレート

  も口に入れるまで、どんな味か分かりません。

 

 

          

 

 

    

        左下から時計回り

     ノワール  (オリジナルブレンドチョコレート)

     栗の花のはちみつ×はったい粉

     麹甘酒×柚子

     チャイ

     赤酒

     ほおづき×花椒