連日本当に家から出られずに、ひたすらに教養系YouTuberとか、特に物理と数学の分野において東大レベルの演習をしてくれるやつをずっと見ていた元理系文転一浪ニキです。


 ???『考えすぎなんだよ、もっと優先順位をつけてタスク捌かないと。』


 まあ、その、それは至極当然の話で納得しかしないのですが、いきなりそんなこと言われても『そうですよね。』と頭の中の理解だけで終わってしまうのが関の山。


 うつ病に、あるいは近しい症状になったことがある人ならわかるけど、タスクの捌き方なんかどうでもよくて、それに対する向き合い方、を解決しない限りは一生解決なんかしない。(というか、これは自己評価だが、現状タスクの量で潰れてなんかいない。


 だから電話越しに、あ、この人はなったことない人だ、とわかってしまった。気持ちも現状もわからないと思う。でもその人なりの気遣いなのかな、とは思った。いつも裏で悪口を言ってくるひとだけど、ちょっとだけ見直した気がする。いや、そうでもないか。考えるだけ鬱になりそう。


 0から1を創造する仕事に優先順位をつける、というのは、本質的にはきっと1→10と近しいものがあると思うが、特にそのロールモデルや方法は道筋をしっかりと立てる必要があると思う。


 そこに自分のエゴや悩みや葛藤が混ざりに混ざるともう思考だけで一日が終わることなんてザラなんです、私は不器用なので。


 そういった類を周りに相談する、というのはある種"恥ずかしいこと"だとまだまだ認識している私にとって、誰も助けてくれるなんて思ってない(思い込んでいる)から余計に1人で抱えてしまう。(これはプライド?邪魔だよね、本当に消え失せてほしい感情と思考。)


 そういうプロセスでわたしは毎日自殺したくなるような気持ちで朝を迎えてるんですけど、もうこれは一生改善されないと悟った。なぜなら、組織体制の変革は絶対に有り得ないし、それを理解して手を差し伸べる余裕のある人材が皆無だから。


 誰かの信念やバイブスを振りかざされても、精神論的に持続する時間なんてモノの数時間。たぶん、違法薬物のほうがハイになれる持続時間が長いと思う。コスパ悪いけど。


 ということで、人間の原点に立ち返って、そういうときは女の子と遊ぶことにしてみて気分転換しようと考えるようになったのは、悪いYouTuberを見たことがきっかけ。(こいつら、ほんとアホなことやってて最高なんだよね。ハプバーとかも興味出ちゃったし。)


 (生々しいとキモいので後半は手短に。)


 ○○の某ビルのマッサージ屋で抜きあり裏オプ。さらにお金を払うと‪○○‬。某人妻ヘ○スで○盤。大久○公園の立ち○ぼと交渉。(いま相場上がってるらしいけど、女の子に聞いてみたら、ホ別2万NS外出し が相場だった。1.5だとゴム有り、3出すと割と何でも可って言われた。)


 そんな、非日常的な刺激で脳みそを麻痺させることが出来たら、向き合うことももっと気楽に出来るんじゃないかな、と。


 で、まあ○○グループが経営の大手のお店で遊んだときの話。


 よく行く人はわかると思うけど、都市天国から顔写真とか予約状況を見つつ、爆○イとかで情報集めるでしょ?


 今回はめんどくさかったから爆○イあんまりみてなかったんだけど、これが大間違い。


 写真から指名した女の子は、黒髪ロングで色白清楚系なのにDカップある女の子。年齢も19歳とかなり若い子で、バカ可愛い今どきの女の子。


 会ってみると、髪質の悪い茶髪ボブのぽっちゃり(これはかなり優しく言ってる)のどちら様。ほぼやすこだったぞ。はいい〜(´ᴖωᴖ`)じゃねぇ、自衛隊に戻れ。


 申し訳ないけど、開いた口が塞がらないのに加えて、笑顔で案内してきたボーイさんをぶち殺してやろうかと思って震えてしまった。


 ??『髪の長さとか写真と違うからびっくりした?』


 黙れ。そんな程度、我々男からしたらそこまで重要なところではない。お前は写真に映るあの子ではなく、ただのやすこだ。鏡を見てくれ。フォトショが世界の全てだと思うな。


 シャワーを一緒に浴びることになったが、いや、まあ確かにいい感じの肉付きで、あれ、結構えっちなのでは?と思って若干の興奮もあったのだが、顔を見るとやっぱりやすこ。身体を洗ってくれてるときの一挙手一投足がもう自衛隊のそれにしか見えない。


 まあそれも経験だと思い、怒りを抑えながらプレーに入ったのだが、そこで初めて首元に目線が合い、見てみると見事なキスマークが。


 あぁ、オレたち男という生き物は果てしないのだと、実感した。やすこ似の女の子でさえ、そうやって生命のバトンを紡ぐステージにいるのだ、オレは何を悩んで鬱になっているのか、自分が矮小な存在だと思った。(聞いたら彼氏ではなく、担当とアフターしてさっきまで一緒だったとのこと。ほんとにどいつもこいつも。)


 プレーを終えてからは頭が真っ白になってしまっていたが、その後から喉の異変を強烈に感じていた。案の定次の日は発熱。最悪だ。


 やすこのキスマークに同族の威厳を感じつつ、自分の存在価値の大きさを再認識させられた挙句の病。何が、病は気から、だ。その通りかもな、バカ。


 オレはますます鬱だよ。


び(17)