実は全然相性なんてよくないのではないか?みたいな疑念がデカすぎる。主軸に置くタイミングと考え方を変えないと蝕まれる気がする。知らんけど。これ1573719427回繰り返してる。


 実は今日で なかやまきんに君 生活7日目。毎日筋肉痛だし、どんなにお酒を飲もうが、帰宅が遅かろうが画面越しに一緒に筋トレしてくれている。


 きんに君 のスクワットが深すぎて終わったあとは産まれたての子鹿みたいな感じになるけど、たぶんそれでいい。毎日睨みつけながら歯を食いしばりながらやる筋トレ、かなり最高の時間になっていて嬉しい。絶対見返す。


 話が面白い(≒話術のようなもの)とかギャグ線がある、というのを一時期研究したことがある。結論、ある程度のパターンというか型にはめて真似してるだけでそれなりになることがわかって、大学時代は結構お喋りマシーンになった気がする。


 英語の習得と一緒でとにかく話すこと。わたしは過去に真面目に壁に向かって話しかけて頭で整理しながらとにかく言葉にして口から出すってこと、結構やってました。


 よく言われるのは、芸人さんのラジオとかブログの類い。芸人のラジオが好きな人ってその人が話をしてもめっちゃ面白いでしょ?普段のショートコントだと会話の連続性を担保できないから、ラジオ好きのほうが面白い。これは結構ガチ。


 ブログは思想や言葉のひねり方を学べる最高のツールだと思う。ちなみにわたしは捻くれた思想を地○室TI○ESで学びました。音楽の批評は専らあの人の影響です。ミ○スに噛み付いたのは完全にそれ。最悪すぎる。


 だから、コミュ障は反復と根性で治ります。自覚ある人はリスニングから。そして話し続けてるといつの間にか、話せないってことはないです。筋トレと同じです。というか、これやってたら英語ペラペラになれたのでは?


 そういうわけで、突飛な発想も言動も、結構昔の誰かの模倣であることが多い。たまにホンモノがいるけど、出会ってきて今でも仲良くしてもらってるのは2人くらいな確率です。


 暗夜(あんや)という、お化け屋敷や心霊現象が起こるとされる住宅に泊まるイベントがあるんだけど、それがどうやらヤラセらしい。


 近隣住民への聞き込みをするYouTuberがいて、どうやら「主催のいう事件事故はほとんど起きておらず、仕掛け人も目撃している。」とのこと。


 これ本当だったら結構悲しいな~と思ってしまった。エンタメの枠を越えたガチさを求めてる層がほとんどだっただろうし。まあ自分ひとりで確かめようとかも怖くてしたくないけど。タケヤキ翔となら泊まりたいです、不審者がいても謎の関西弁で撃退してくれそうだから。


 昔のメタルコア、かなりメンタルにいい影響を与えてくれる気がする。中一のときに絶望ビリーを聞いたあの日から、広義的な意味で Stay Metal になっている。


 ヒップホップ界隈のトピック、暴力が多すぎるのはまあヒップホップだからなんだろうけど、それにしても歴史を作ってきたブーンバップ爺たちは好きじゃない。


 リスナーは見えている部分がリアルであって、裏での騒動がどうなどと正直見えてこないから判断の仕様がない。とはいえ、気に食わない、みたいな気分的な理由で謎にリンチしたり、近所のナワバリ争いみたいなことを表立ってやられると普通にアレルギーがでる。


 偉大な先人たちは早期に引退したほうがいい理論、成田氏が言ってたけどヒップホップにおいては本当にそう思う。日本の政治もだけど。


 リアルにこだわるなら、舐達麻 がトップクラスで、それ以外はだいたい下らないフレックスばかりなんじゃないか?お前らのハイブラ購入報告ラップと女遊び自慢はもういいよ、楽しそうでよかったね。あとTikTokでバズる薄っぺらい自由律詩みたいなやつもなんとかならんのか?


 わたしがラップするなら、斜構でアイドルにガチ恋して気が狂い、当たり前に一緒になれるわけもないのに1mmの期待をして膨れ上がり、情緒が不安定になったりしてブログで愚痴垂れるのをラップしてやるよ。お前らより全くリアルだろうが、バカ。


 び(17)