サンマ
サンマを買いにスーパーに行く。遅く行ったためか、1匹250円。(お店の人は「一匹100円のサンマもあったんですよ。小さかったけど・・」と言っていた。)しかし、どうしてもサンマの刺身を作りたかったので購入。
小さいころ、おばさんが自転車に魚を積んで売りに来ていた。すると「今日はサンマの刺身にでもしようか」とおふくろが言い、刺身作りが始まる。でも、今のようにきれいに切り身を並べて食べた記憶がない。頭を取ったサンマの皮をむき、1匹まるまる、たくさんのニンニク醤油に付け豪快に食べた。これが最高の食べ方だと思っている。
小さいころ、おばさんが自転車に魚を積んで売りに来ていた。すると「今日はサンマの刺身にでもしようか」とおふくろが言い、刺身作りが始まる。でも、今のようにきれいに切り身を並べて食べた記憶がない。頭を取ったサンマの皮をむき、1匹まるまる、たくさんのニンニク醤油に付け豪快に食べた。これが最高の食べ方だと思っている。
横断歩道
自転車で映画を観に行った。帰りに横断歩道で一時停止。当然そうなると、横は青で歩行者は歩くことになる。ふと目をやると一人のおばあちゃんが歩いていた。信号の色が黄色になるっても横断歩道の半分しか到着していない。どうなるんだろ?停止している自動車はおばあちゃんの存在に気付いているだろうか?・・・と、ドキドキしてしまった。当の本人は間もなく赤になることに気付いているが慌てるでもなく(慌てて走るわけにもいかないが)よたよたと歩いている。結局、数秒遅れて横断することができた。自動車も発進しるのを待っていてくれた。
信号機の時間は障害者・お年寄りには短いのだと感じた。
信号機の時間は障害者・お年寄りには短いのだと感じた。
