受験する予定の前期博士課程の入学審査が終わってしまっていることに気づきつつ、ネパールの国際学会に向かう

到着するなり、教授と合流、いきなり謝られる、学部長就任後、会議だらけですっかり忘れていたと、自分も把握していなかったのが1番の問題
ネパールの発表経歴がないと、前回の書類審査と、なんらかわりがなく不合格になる可能性が高いことを話しながら、来年の10月後期課程に入学審査を受けることに

しか〜し、これはこれで大きな問題が