ふなぁぁぁぁぁぁ・・・今日は体が異常にだるいょ汗


じゃあ昨日のつ・づ・きッッッキラキラ


昨日の夕飯はカレィ&ナンはぁとパープル←初・自分の絵文字☆★☆★☆

おおぅ・・・コートとスカーフにカレィがぁぁぁぁうさぎ りぼん

しかもスカーフはしるくやったのに・・・お気に入りやったのに・・・肌触りとか色とか肌触りとか・・・

どうやって汚れ落とすねん・・・どーん・・・

「やることはまだまだ子供ねぇ。」

なんてマダム風な言い方で母に言われました。

「失礼なッッッ!!!」

と反論してみたものの・・・

服にかれぃ付けたままじゃダメですね。


ゆめでは、パジャマを買いました。バリかわゆすキラキラ3

ワンピみたいな感じのやつ・・・イイデスネッッッ!!

 はいな、

今日はこのへんで。


こんちゃんわスポンジボブ

いきなりですが、今日は法事がありました*:O

昨日の夜、友ラチのЯyo(♀・歌が上手くてとってもかわゆい子ハート)とメィルしてて今日LIVEに行くと言ってきたので、

「いいなぁ~私は明日法事だょ」

と、めちゃぶっちゃけて書きました。

すると、いつもは明るく細かいことは気にしないЯyoが

「えっ、年賀状送って大丈夫?」

と、真面目に聞き返してきたので正直とっても驚いたとです。。。大トトロ4


はてさて、んで法事当日の今日・・・どうなったかというと、、、


いつものんびり屋さんのととさまがネクタイを忘れて一回家に引き返し、


いつもしっかり屋さんのかかさまが大分進んだ所で

「お供え物和室に忘れたーーー!!!」

と喚き、もいっかい引き返しました。


結局計2回も家に引き返したとさ。


そしてそしてこれで終わりかと思えば、

父と違い方向音痴ではないはずのかかさまがまさかの迷い子になりあちこち走り回りました汗



やっと無事に(?)ついたものの着いた時間はほとんど10:00じゃすと。

予定は9:30だったはずじゃあ・・・と内心思ったものの焦ってるかかさまはせっかく持ってきたお供え物をご仏前にお供えするはずが途中の休憩時間のときに はっ!! と気づき急いで供えてたりいっぱいいっぱいだったので突っ込みませんですた。藁笑;;


H/Kケド、住職さんが3回読経してくれたのですがその時に響く音が異様に大きかったため、耳が痛くてその音が鳴る度に渋い顔をしたりビクッと驚いていたのは私だけでしょうか・・・中トトロ

あっあとお経ってよく聞くと意外と面白いんですネ゜スポンジ笑スポンジボブPatrick


読経が終わったあと住職さんがとってもよい話をしてくれたのですが、ちょっときみまろみたいだったのがツボにちょっと入って微笑いしてました。(あ・・・あれで微笑かとか言われそうな笑い方だったけど一応微笑なんです。大笑いしだすと息もできないし声もでないので。←ずっと大笑いしてたらきっと私窒息死するネ。シャレんなんないまっくろくろすけ


そして帰りのときに住職さんと話してたらやっぱり

「寿限無ちゃん」

とその住職さんに呼ばれました。


前の法事のときに寿限無の話で盛り上がって以来私の名前はこうなったみたいです。およ;



そのあと、スケート場近くのレストランで昼食を取り、親戚の愉快なおじ様おば様を駅まで送っていき、ついでにゆめタウンにインド料理(ナン&カレィ)を食べに行っただけのはずが、

いろいろうろうろしました。(ほとんどみんな法事の時の服のまま。)




でわでわ、つづきはまた明日。ほだら小トトロ   



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みなさんは将来の夢とかってありますか?

今の私の将来の夢はオーディオエンジニア・・・まぁ音響スタッフのもちょっと詳しい版みたいなもんですネキラキラ

でも今考えてみると結構いろいろロコロコといやコロコロと夢を変えました雪だるま汗

最初に私が将来の夢を聞かれたのは3歳の時だったみたいです。

みたい・・・ってゆうのはそのときの事をはっきり言って覚えてないんですょネ。苦笑;;

幼稚園の時はお誕生日絵本というものがあって、その中に名前と年、そして将来の夢と手形とかいろいろ書く項目があるのですプー*:)♪

最近押入れの中をゴゾゴゾしていると(なんかゴゾゴゾって言い方やだな・・・汗)見つけたのだ☆スポンジ・ボブ

いんやぁ~すごいネ!!

何がスゴイってその絵本開いてビックリ:O

3歳時の時の私って・・・みたいな。

 Q. 大きくなったら何になりたい?

              A. うさぎさん。

はひ?

思わず出た言葉がコレです。

いや・・・無理でしょ・・・

コレは心の中でしみじみとつぶやいた言葉。

うにゃ~でも仕方ないのだジブリ

だってその時はってゆか小学校2年生のときまで私は本気で母のことを魔法使いだと思ってタカラ・・・

決してバカだったわけではございませぬ。

ただ夢見る他の子よりもすこ~し(いや、かなり?)少女だっただけなのょ?

ちなみに幼稚園の年長さんのとき・・・

そう、まわりの女の子のほとんどが「大きくなったらかんごくさんになるのー!!」と看護婦さんを勘違いして“かんごくさん”と呼んでいた頃・・・その時」の夢は花屋さんでした。

あれ?意外と現実的?と思うかもしれません。


でも・・・レベルは小2のときにまた戻ったのでございました。

 Q. 将来の夢は?

             A. えっとねー、モデルと歌手と魔女~♪

変わってないじゃん?(←思わずじゃん付けですがな。)

しかも一気に3つ?いや・・・魔女になれれば何でもできる?

ってまだそんな風にちょっとでも期待してる自分が恥ずかしいとゆーかなんとゆーか。まっくろくろすけどんだけですネ。

そして小3~6年までは小説家になりたいと思って自分で小説を書いてました。

内容はよくある学校でのイジメストーリーでした。

ぶっちゃけ性格は基本大人しい方だったので(よく何でか面白いって言われるけど:O?)まぁ自分はよくいじめられてたので書きやすかったといえば書きやすかったですネ。ほとんどそのままでちょっと物語っぽく変えればいいだけだし・・・。ってうわっおもっ大トトロ4ドロドロやん!!

まぁ、そんな過去は置いておいて、中学にあがって1年の頃ははっきりせず2年にあがってちょっとたった頃、父が見つけてきた音響(オーディオエンジニア)の学校のパンフレット(なんか全部英語で書かれてて読むのはちょっと苦労したぢょ。)を見て

これは・・・イイ!!

と、確信したのであります。(ああ・・・なんて短絡的な・・・ゲイリー

まぁそんなこんなで今の夢も変わらないままですょ。

んで、結局何が言いたかったのかというと、

このまま突っ走るゾー☆ということと、まだまだ夢見る少女だというコトでしたッッッ。

                おしまい

あ、何か嫌。              THE END

                     これでよし。では、ネコマタさん。違うネ。またまた~♪