昨日、母のケアマネに会いました

今の担当さんには初めて会いました


実はから始まり、

今後について、いつもよりちゃんと

話せたのではと思います


いつもは姉が対応していましたが

私が思っているより、詳しいところを

話していない気がしていました

やはり、介護は自分が背負うもの

詳しいことは話せない、言えないと

思っていたように感じました


私は今回の姉の体調や今後は、母は

ショートステイに預ける期間を増やしていきたいとはっきり伝えました


このままでは、姉が潰されてしまうと思っているからです

母のきもちも大事なのはわかっていますが、介護者である姉の負担がこれ以上増えるのは、限界と私が話しました


ケアマネさんは、その話から今後の介護の進め方などを説明しでもらい、

まずは姉の体調が戻るまでの理由で、母のショートステイを増やすことになりました


几帳面できれいずきの姉

ズボラで認知も入ってきた母の対立は

不毛です

平行線


母はデイもショートも問題なく通えるので、それだけがありがたいとケアマネも話してました


ケアマネは母の尊厳の話もされました


本人の申し出がないうちは、施設入所は出来ないということだろうと


お金のことも入所のことも

何も考えてないし、とにかく楽に暮らし、手助けしてくれる人がいればいいのでしょう

娘なんて使えないとでも思ってますね

だから、強く言えない孫を使うところは、頭使えてると腹立ちますわ


自分の親なんだけど、

小さいころなあの母親はどこいっちまっまかと思います


説明しても話しても、あの母親は戻ってこないんだなと思います


姉の体調が戻るまでをまずは口実として、ショートステイかな


今後は姉にだけにはせず

私ももっと関わらないと思います

反省しています