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十五夜ですよ、今日。

もう見ました?

綺麗ですねぇ。

月の世界にも受験制度ってあるのでしょうか。

満月に勉強してるウサギが見えたのなら、

なんだかこっちが餅をつかなきゃいけないような気がしてきます。


ちがうか。



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センター英語がなかなかいい点数を稼げたのでちょっとびっくりしています。成長した。

でも、早稲田を合格する人は余裕で満点とって当たり前なのかな。

それ以前に、センター英語使わないし。Orz

意味なくはないのだろうけど、要は早稲田の問題用紙に完璧なる答えをより多く書き殴れるかって話なんだろうな。

くっそー。



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受験勉強を始める前に勤めていた、バイト先の同僚(年上)が大学を推薦で合格したそうです。

本当に嬉しい。

それに伴い、一緒に勤務していたそのバイト先をやめるそうな。

私の元バイト先は、バイトという(いわゆる)軽率な言葉で片付けたくないくらい、ありきたりな言葉だけど、たくさんのことを教えてもらい、人生を初めて具体的に意識した、感謝してもしきれないような場所なのです。

それらはすべてそこにいた人たちのおかげなので、人が辞めては入ってくる、というサイクルは、お店にとって当たり前のように繰り返されてきたことに違いないのに、どうしてか私は、“あの空間” は、お店に顔を出せばいつだってそこにあるもの、という感覚でいました。


時は流れていくのだなと思います。

これはバイト先だけにいえることではなくて、私の意識の外側では、いつもあの時の何かは動いている。

たまにひょっこり意識の内側に入ってくるから変化に驚きがあるし、向こうにとってもそれは同じかもしれない。


受験ってほんと、なんなんでしょうね。

私の内側で只今絶賛通過中です。


もう。

合格させてよ、早稲田。(切実)


緊張している自分がいるようで、ご飯を見ても頻繁にお腹がいっぱいな感覚になるのが地味に困っています。
ちゃんと食べないと集中力なくしちゃうから、ある程度は食べないとね!
と、自分に言ってみる。

日刊イトイ新聞で、糸井さんの壮絶な禁煙生活を語ったコラムが最近上がってたけど、その中で言ってた「厳密に言えば甘えだよね」って、これにもあてはまるのかもしれない。
ご飯食べられないから集中できなくて勉強がはかどらないんです、っていう。
さては、体の内面さえ櫛して言い訳しておるな?!笑
勉強が嫌なのか?!

…お腹に言うべきか、胸に手をあてて言うべきか?
うん? 体の中で私はどこにいるのか?

と思って頭を解剖した人さえいるから驚きです。

今日も私は机の前で元気です。
やってしまったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー\(゜ロ\)(/ロ゜)/!!!!