前回の不倫女からの回答書の
続きです
通知書
が送付された直後
不倫女が貴職の事務所に電話したあと
貴職の事務所の事務員Tと名乗る方から
お電話があり、その際、サレ妻に相談
したところ慰謝料請求は150万円であると
述べておられました
ところが、今回のご連絡には
200万円を請求するとされており
サレ妻様の実際の意思が
いずれにあるかと考えた次第です
…金額交渉の電話を
弁護士がしてると
私が依頼した法律事務所から
聞かされていたのに
事務員(弁護士資格なし)
が行なっていた![]()
これは歴とした
非弁活動
非弁活動(ひべんかつどう)[1]とは、法律で許されている場合を除いて、弁護士法に基づいた弁護士の資格を持たずに報酬を得る目的で弁護士法72条の行為(弁護士業務)を反復継続の意思をもって行うこと。非弁行為ともいう。
使用人の弁護士は
懲戒処分になるくらいの
ご法度
悩みが増え
誰も何も信頼出来なくなりました
眠れない食べられない
悩んでずっと考えて
苦しかったです
一方で
苦しめた原因の夫は
その頃、別の女性をまた
家に入れ込んでました
神様、どうか、どうか
あの男(夫)に重い天罰を…
(それが中々当たらないのです
)
私の体調は悪化して行きました