愛すべきジャイアイズム。 -9ページ目

チャマ語の活用法。

またまた過去のお話。


風俗店の支配人をやっていた頃・・・

店内に在籍キャストの名鑑写真を装飾していた。
すると、その前に立ち止まる、3人の若者達。

嫌な予感的中っ!!

Aの写真を指さし、
「コレって○○○じゃねぇ?」
って、そのキャストの本名をもらしていた。

当然、キャストの環境を守るのも仕事の一環。

オイラは「お客様、今キャストの本名を言われてましたが、少しお時間宜しいですか?」
と丁重に奥のスタッフルームに通した。

「お客様、彼女を知っているみたいですが、世間一般では、働く娘を後ろ指さす人も多いのです。そんな中、彼女には彼女の理由があって働いております。私共も彼女達の働きやすい環境を責任持って作りあげています。ですので一切口外しないと約束して下さい。」
すると2人の若者は、すんなり「わかりました。」と。
しかし1人の若者はダンマリしてうつ向いたまま返事をしません。
「お客様、何か納得がいかないようなら、おっしゃって下さい。」とオイラは言った。正直プレッシャーかける感じでネ。

そしたら彼はこう言った。「それが自分の彼女でもですかっ!」って。

ヘキャッシュっ♪
( ̄^ ̄)y-~~ こんな時に使おう

愛、忘れちゃぁいけねぇ。

寝ようと毎晩努力はするものの、全く寝れない

セバスチャンのりながデス。

基本的には、平成の侍魂をモットーとしてるオイラですが、

今日は『愛すべき』ゆえに『天使なんかじゃない』という少女漫画をオススメしたい。

もうだいぶ古いが、素敵な恋愛漫画だ。

アレを見て、前に進もうと、素直になろうと、何度も思った。

そして、また今も素敵な家族を作ろうと思う。

今日も身内のゴタゴタがあり、誰かが必ず傷付く。

その度思う。


家族って・・・


まだ見ぬ、愛すべき我が子よ。
君が生まれる頃には、
せめて愛に満ちた歓迎を出来る様に、オイラは今の環境を諦めずに打破するぞ。

だから、その時まで、何も心配せずにオヤスミ。


粋な計らい?

ペタのバケラッタは、ハロウィンだからかぁっ!

一人でバビッてた( ̄^ ̄)y-~~


納得です。粋な計らいに、おやすミルクボーイ。