先輩の一言 -3ページ目

次の日の次の日

結局、意味がわからん三部作の連載ブログになりましたが

それも今日でほんとに最後。

昼過ぎにバイク屋に出向き、ライトの交換を申し出る。

10分ですかね~?というその速さで、今日のメインイベントが終わる。

しかし、そこで終わっていただいては私も困る。

思い出せば事件の日に父に頼まれた事がもう一つだけあったのだ。

父:あのなぁ~。修理してもらってる時にこっそりタイヤ交換いくらですか~?
って聞いといてほしいねん。

僕:んなもん普通に聞いたらいいやん。

父:そーか?

なぜか、父は修理の時に隙を狙って話してほしかったらしい。

それは大人の気配りかテクニックか・・・?

タイヤ交換の値段もストレートに聞き、ライトの交換も終わり。

さて、お値段はいかに!?

2100円です。なんとも言えない値段!

晩、父に今日の話をしたところ「あぁそーかー」とまるで他人事。

おぃ!おとん。

次の日

その後、父の原付を修理しに行こうと家を出て原付を見る。

あれ?父、U字ロックの鍵がない。

明日に持ち越しとなりました。

毎月26日か27日について

2日前大学の友達と久しぶりに飲んできた。

6人しか集まれなかったが、中には結婚した人が一人。

未だに彼女がいない私はいったい!?っとこの話はまた次回。

皆で飲みだしたとき、結婚した友達から一言「俺毎月1万5千円やからおごって」と。

えぇ?少な!皆して言いましたが、姉さん女房なだけあって、既に主導権は

取られたそうだ。

そして今日。家で晩ご飯を食べ終わった後、父が帰宅してなにか様子が変。


父:てつや!どーしよー。

僕:(うわ。このパターン俺も被害に合うパターンや!と思いながら・・)

僕:お父さんどーしたん?

父:バイクのな~ライトがな~切れたんや。

僕:うん。ほんで?修理しなあかんのとちゃうん?

父:そーや。それでな、頼みがあるんや。

僕:(きたー!予感的中。That's so easy!)

ということで、明日バイクのライト修理に私足を運びます。


僕の友達でお小遣い月1万5千円。そして修理代に4千円渡してきた父。

果たして、僕の父さんのお小遣いはいくら!? How much!?

以上。