ニートでもインターネットを使うことで24時間働ける方法

ニートでもインターネットを使うことで24時間働ける方法

インターネットの世界において、
毎日24時間働き続けるための方法を見つけた、
34歳ニートのお話です。

Amebaでブログを始めよう!

んにちは、senoo@猫です。


突然の質問ですが、

今できないことへの挑戦に対してあなたはどう取り組みますか?




ざっくりすぎて難しいかもしれないですが、

自分が今できないことに手をつけようと思った時に、

なにから手をつけるのか?ということです。




日常的にできないことでも結構ありますよね。


炊事ができない

洗濯ができない

掃除ができない


などなど、色々思い浮かぶと思います。




会社などでも、


仕事ができない

計算ができない

挨拶ができない


などもあります。




わりと極端な例も挙げていますが、

できないこと、できていないことは結構あるかと思います。




ビジネスでもそうです。

基本的なことができないという人はいるのです。




特に最近では

ゲームすらまともにできないという人も増えてきています。




ゲームくらいどうってことないだろう。


と思われるかもしれませんが、

近年ではスマホの普及も多くなっており、

PCゲーム、家庭用機ゲームですらおぼつかないという人が結構いたりします。




ここ1年くらい知恵袋を使っているんですが、

「初めてゲーム機を買うんですが~」

という質問も結構あります。




これから参入するという人が結構いるんです。


しかし、自分には知識が乏しく、

まったくわからないという方も現実にいます。




普段からゲームをしている側からすると、


これくらいもわからないのかよ


とか、


こんなの簡単だろ


とか、思うことも多い内容です。




しかし、人によって育ってきた環境も違いますので、

自分の常識が他人にもそのまま通用するかといったらそうでもありません。




自分の常識、他人の非常識という言葉もあります。


自分では当たり前に思っていても、

知らない他人からすると非常識であるという意味です。




ゲームができる人間は出来て当たり前なのですが、

出来ない人間からするとなぜできないのかがわからないのです。




なぜかというと知識も経験もないからです。


知識も経験も無いので、どうやったらできるのかもわからないのです。




これができないという理由です。


今すぐやりたいという気持ちだけが先に出ているので、

なぜできないのか、

どうやったらできるのかを後回しにしているか、

考えていないのです。




よく習うより慣れろとはわたしも書いたりするのですが、

基本的なことから理解していかないと難しいことです。




そういう時はまずお手本を探すことです。


お手本、つまり先生ですね。




言葉、文章だけでわかりにくければ、

身近で実際に指導してくれるような先生を見つけるのが一番です。


身近に居なければ、

インターネット(知恵袋)などを使って見つけるというのも一つの手段です。


今では調べたいことなどは検索機能を使えばある程度はまとめられていることも多いです。




しかし、やはり基本的なことであることも多いので、

より深く知るには自分の実力を底上げする必要があると思います。




そのためには実践するほかないんですけどね。




知るというのはインプットするというだけのことです。

しかしただ知っただけでは本当に合っているのかどうかわかりません。




そこでアウトプット(実践)が必要になってきます。

実践することで本当に合っているかを自分で経験するのです。


そうしないと覚えるということにもなりません。




多少高くついても、今すぐ習得したいのであれば躊躇うことはしないほうがいいです。


むしろ最初からできるだけ安く済ます事を考えてしまうと、

その通りに安っぽい考えしか身につきません。