ドスケベ酋長の風俗体験日記 -3ページ目

ドスケベ酋長の風俗体験日記

54歳の禿げた風俗素人のエロエロ中年男です。只今、暇なので色々な風俗店で遊んでます。ついでに、どこのお店の何々ちゃんが良かったとか悪かったとかを自分勝手に表現したいと思います。

ほんの1ヶ月前までオナニーも知らなかった俺。

初キッスからいきなり景色が変わった。

Мみの唇やおっパイの感触が頭の中を駆け巡る。

中3の正月 受験で皆ナーバスになっていた。

俺は片目が見えない。

そんな理由で高校は推薦で

受験勉強はしていなかった。

入ったも同然の4人と

毎日マージャンを勉強していました(笑)

合間を縫ってМみと逢い

寒い冬なのに外でしか逢えないので

どうしても最後まで行けず

冬休みが終わると同時に

受検の為家から出られなくなり

チンチンの立ったままの俺がいた。

そこで俺は考えた。

女はМみ一人ではないと!

銭湯の帰りの同級生を

片っ端から声をかけた。

受験のストレスからか面白いようにやれた。

1月の中旬から私立の試験が

始まり一喜一憂を繰り返していた。
俺は早々と合格して遊び放題に

「好事魔多し」ある日の夜

「М電話よ~!」とおふくろの声

「もしもしМ君随分酷いことしてるみたいね」

が~ん!初恋のJ子さんだ。

「最低!」ガチャン!

俺の初恋は終わった・・・・・・




やっと復活の兆しが見えてきた。

気がついたら季節は「春」

発情期に入る季節(笑)

調子に乗って連日の挑戦だ!

と 言うことで今日はミニスカへ

パンストプレーで盛り上がってみたく

「レイコ」ちゃんを指名!

なぜ「レイコ」を選んだかというと

優しそうな感じが

今の小生には必要だったから

しかし部屋に着た「レイコ」は

写真よりかなりスリムになっていた。

「アレ~久しぶりね~」

軽い挨拶で小生のことを覚えてたみたいだ。

「ちょうど一年前に着いたよね」

そうなんですこのブログを

始めるはるか前に一回着いていた。

以前よりスリムになった「レイコ」は

かなりいい女になっていた。

しばし会話に没頭する。

完全復活にこの子を選んだのは正解だった。

さあ プレー開始!



アメンバーで楽しんでください。




「めずらしく溜まっていたの?」

なぜそんなことを?

「だって精子が重かったよ!」

工場生産の一時停止状態から

いつもの生産状況になった。

やっと復活を宣言できる。


  復活だ~~~~!