彦根のLIVESという店ある時そこのスタッフに言われた一言が自分への奮起になった「あなたを見返せるような自分になりたい」みたいな一言関係性が良かった人だったので、余計に不愉快だったおかげ様でそれが奮起になって今がある(忙しいけと)何をしているかは言えないけどホームページで自分の作品が使ってもらえるようになったり、職人として最高峰の仕事依頼があったり…あのときの不愉快な言葉すら今の自分は良かったと思える、、まあ、成功してなかったら言えないけど