“Baba O'riley ”は昔からかなり好き。
この曲をロック・オデッセイで聴いて泣きそうになった。
ディズニー映画「バグズ・ライフ」のテーマソングになったはず。
なんか聴いてると勇気が出るような、血が騒ぐような曲だし、
あの映画に合ってたんじゃないかな。
歌詞には
「自分が正しいと証明するために、戦う必要はない」
「10代なんて、ただの不毛時代さ」みたいな一節があったり
とか、青春のヤケクソ感とか怒りとか、
野望とかを歌った曲。
これを書いた時にピート・タウンゼントは30代だと思うけど。
シンセサイザーをいち早く楽曲に取り入れたり、
当時としては実験性もあった。
ロジャーはシンガーとして素晴らしいし、ジョン・エントウィッスルの
ベースも凄いし、キースはいつもの如くパワフルだし、
ピートもオーバーなアクションで華があるし
ライヴで魅せるバンドだと思う。
この曲をロック・オデッセイで聴いて泣きそうになった。
ディズニー映画「バグズ・ライフ」のテーマソングになったはず。
なんか聴いてると勇気が出るような、血が騒ぐような曲だし、
あの映画に合ってたんじゃないかな。
歌詞には
「自分が正しいと証明するために、戦う必要はない」
「10代なんて、ただの不毛時代さ」みたいな一節があったり
とか、青春のヤケクソ感とか怒りとか、
野望とかを歌った曲。
これを書いた時にピート・タウンゼントは30代だと思うけど。
シンセサイザーをいち早く楽曲に取り入れたり、
当時としては実験性もあった。
ロジャーはシンガーとして素晴らしいし、ジョン・エントウィッスルの
ベースも凄いし、キースはいつもの如くパワフルだし、
ピートもオーバーなアクションで華があるし
ライヴで魅せるバンドだと思う。
これから定期的にお送りします。
●「そのうち、俺を政界入りさせようという動きが起こるはず」
●「俺ってさ、同じギター・ソロをいろんな曲で弾いてるんだよ。誰も気づいてなきゃいいけどと思いながら。そしたらアメリカ・ツアーでこう話しかけて来た奴がいた。『君の演ってることはすべて一貫性があるから、大好きだ』と言われて、『どういうことだい?』と尋ねたら、『どの曲でも同じソロを。演ってるだろ。あれって存在意識に訴えるサブリミナル・メッセージなのかい?』と言われてさ。『いや、違う。よく聴いてもらったら、同じじゃないはずだけど』『いや、同じだよ』と言われてさ。畜生、見抜かれてたのかよお!」
●「服なんか着てりゃいいんだよ。俺が服を着るのは裸で街頭に出るのが違法だからだ」
● リアムのファッションブランドについて。
「あいつはいつだって自分のブランドの服を着て、ソックスをはいて、何もかも≪Pretty Green≫ずく めなのさ(笑)俺はとにかくファンションなんて興味ないね、まあ一言で言えば「金持ちの馬鹿が余裕 があってやるんだろ?」
●「もっと不況が続けばいい。」
●「俺のギターの腕は並。オアシスでやってることには支障ない。言いたいこと、わかるだろ? でも不幸なことに、俺のベスト・メイトはザ・スミスのジョニー・マーとポール・ウェラーだ。この2人は俺にとってギターの達人だからな。2人とも認めないだろうけど」
でも、ポール・ウェラーもノエルについて似たような事言ってるけど、
特に上手くない事を自覚してるし、ギターのカリスマを気取る事はしてないのが偉い。
●レディオヘッドが最新作『In Rainbows』で行った「ファンが値段を決める」販売方法について。
「単なる低予算の販売キャンペーンにすぎない」
「あれは低予算のアルバム販促活動にしか見なかった」
「奴らは反逆者やアウトサイダーを気取るのがお望みなんだろう」
●「マルーン5のライブ中がトイレ休憩の時間だ」
マルーン5はオアシスのファンで、ライヴで“Hello”を演奏したりしているが…。
これを知ってての発言だったら、鬼畜で血も涙もないわあ。


●「そのうち、俺を政界入りさせようという動きが起こるはず」
●「俺ってさ、同じギター・ソロをいろんな曲で弾いてるんだよ。誰も気づいてなきゃいいけどと思いながら。そしたらアメリカ・ツアーでこう話しかけて来た奴がいた。『君の演ってることはすべて一貫性があるから、大好きだ』と言われて、『どういうことだい?』と尋ねたら、『どの曲でも同じソロを。演ってるだろ。あれって存在意識に訴えるサブリミナル・メッセージなのかい?』と言われてさ。『いや、違う。よく聴いてもらったら、同じじゃないはずだけど』『いや、同じだよ』と言われてさ。畜生、見抜かれてたのかよお!」
●「服なんか着てりゃいいんだよ。俺が服を着るのは裸で街頭に出るのが違法だからだ」
● リアムのファッションブランドについて。
「あいつはいつだって自分のブランドの服を着て、ソックスをはいて、何もかも≪Pretty Green≫ずく めなのさ(笑)俺はとにかくファンションなんて興味ないね、まあ一言で言えば「金持ちの馬鹿が余裕 があってやるんだろ?」
●「もっと不況が続けばいい。」
●「俺のギターの腕は並。オアシスでやってることには支障ない。言いたいこと、わかるだろ? でも不幸なことに、俺のベスト・メイトはザ・スミスのジョニー・マーとポール・ウェラーだ。この2人は俺にとってギターの達人だからな。2人とも認めないだろうけど」
でも、ポール・ウェラーもノエルについて似たような事言ってるけど、
特に上手くない事を自覚してるし、ギターのカリスマを気取る事はしてないのが偉い。
●レディオヘッドが最新作『In Rainbows』で行った「ファンが値段を決める」販売方法について。
「単なる低予算の販売キャンペーンにすぎない」
「あれは低予算のアルバム販促活動にしか見なかった」
「奴らは反逆者やアウトサイダーを気取るのがお望みなんだろう」
●「マルーン5のライブ中がトイレ休憩の時間だ」
マルーン5はオアシスのファンで、ライヴで“Hello”を演奏したりしているが…。
これを知ってての発言だったら、鬼畜で血も涙もないわあ。



