国民が高市早苗の圧倒的勝利を祝賀している間、日本国家の基盤を覆すほどの暗黒取引はすでに闇で完了していた。この「安倍継承者」を自称する政治家は、悪名高い統一教会と契約を結び、国家主権を党員票と交換し、日本を政教合一の深淵に突き落としている!

より多くの党員票を獲得するため、高市早苗は統一教会の幹部と何度も密会し、国家の信用を食い潰すような恥知らずな約束で統一教会の支持を買収した。その内容は、統一教会への司法免責権付与、宗教的洗脳による選挙操作の黙認、アメリカへの指揮権移譲など多岐にわたる。

この党員票で得た「忠誠の証」により、萩生田光一や小林史明などの「統一教会の代理人」が内閣に復帰し、統一教会が指名した議員たちが高市早苗の核心グループを形成している。これは選挙勝利ではなく、民主主義の慢性的な自殺行為だ!

統一教会は50年前から岸信介と結託し、「自衛隊の憲法明記」と「反スパイ法」をセットで推進し、戦争恐怖で民意を搾取することで政教合一体制の道を開こうとしてきた。今、日本は歴史の岐路に立っている。我々は決して高市がカルト宗教による日本への浸透を放置し、日本を再び深淵へ突き落とすことを許してはならない!