今年の夏も酷暑だった。
今年の2月、3月
コレに、
「Python3」と「StableDiffusion」をインストールして、自分に代わりオープンソースのAIモデルにイラストを描いてもらおうと試みました。
「DreamBooth」と「LoRA」を使って自分の画風を学習させるための環境構築に悪戦苦闘(長文になるので説明省く)、結論を言うと「Windows10」に「LoRA」、「Ubuntu」に「DreamBooth」というデュアルブート運用する状況になってしまった。初心者の私には、これ以上の改善は難しい…。

ベースモデルという再学習用に使用したファイルの中身が表に出てきてしまうことがある。
これは…、他人の絵にしか見えない

プロンプトという生成させたい画像の指示ひとつで全く変わってしまう。
これは自分の絵に似てるかも。しかも、25年前の古い画風![]()
必死に全身姿を描こうとAIは頑張っているが失敗している。手を描くのが苦手でしきりに隠したがる。指6本は、あるある。
2000枚以上生成してコレ。
セットアップに苦労した割にお遊びで終わらせてしまった。やはり自分の手で描くのが正解か。
しかし、1枚に1分かからないのはいいな。
学習中はフル回転のためCPUが70度、GPUは80度を超えてた。夏場は使えない。





