お久しぶりぶりでございます。

生きております、はなやまデス。


制作はサボり気味ですが(笑)


せやけど、なんなん、この暑さ。

6月末あたりから猛烈な暑さで。

滝汗でございます。

もう脇汗パットなんか意味ありませんわ。


汗ネタからの作品紹介。

(なんやソレ)





カエル親父でございます。
足だけ水につけて涼をとってるイメージです。

只今、クリーマに出ております。

では皆さん
暑さが怖いのでホンマ気を付けてお過ごし下さい。

余談
ハルク・ホーガンが天に召された。
ホーガン、ブロディ、ハンセン、アンドレ、ブッチャー、ジェットシン……。
大暴れの外国人選手。
個人的には、あの頃のプロレスは面白かったなぁ。
ロッキー3にホーガンが出演してたのも思い出した。
また、観よう。
天国でも暴れていてほしいもんです。










アメブロ、写真貼り付けができんくて。

広告とか付けんとブログアップを、ちゃんと出来るようにしてくれ。


今になってロス感を感じている、はなやまデス。

でも楽しくネズミ天国の友達や先に逝ってる兄ちゃんネズミ達と過ごしてると思うと安心です。


さてはて、今回はペット火葬業者さんの話。

オタマの時までは同じ業者さんやったんですが今回は変えました。

理由は業者さん自体は人柄も良く何ら問題なかったんですがオタマの時のオプションで付いてた骨壺が、厚紙の茶筒のような物になってしまったのが引っかかりまして。

これも骨壺なんなのは分かるけどチュー太郎、ウィニーまで陶器の骨壺と壺袋やったやーん(¯―¯٥)

チュー太郎達のと並べてみたら案の定、気持ち悪くて。

こういう所が私、ちょっと神経質。

結局、楽天で陶器製のを買った経緯がありまして。

今回、ネット検索してたら住所がビックリ。

住んでる所と離れてはいるけど同じで、お寺とも提携していて希望であれば、お寺さんでもできるみたいな所。

もちろん骨壺もついていて、骨を入れれる小さいカプセル型のキーホルダーも付いていた。

そこに決めて20日の夜に来てもらい火葬車に乗車して高架下でヒトも車も通らない場所で火葬。

なんでもマンション住まいの方には、だいたい、この高架下に来てるらしい。

向かいに公園があり、そこで待つこと40分ほど。

なんと綺麗に残った骨だこと。

多少、尻尾と手(腕)は並べてくれたと思うけど、ほとんど寝かせた状態のまま骨が残ってました。

若干、感動したわ。

ヒト通りなんかも無いから前みたいに後ろやら気にすることなく骨を拾えました。


業者さん曰く、ここ最近、小動物での依頼が多いらしく。

やはり気温の変化で体調崩す仔が多いのかなぁと。

帰りもマンションまで送ってもらい今回、ほんま落ち着いて火葬できました。

そこのパンフレットに粉骨をしてる所も紹介されていて、そろそろ皆を粉骨にしておこうかなと考えてた時で、何と!タイミングが良い(゚д゚)!でした。

桐箱に粉骨したものを圧縮袋に入れてくれるみたいです。

良い業者さんに逢えたわ。



写真も、1つのフレームにしました。

ふと思ったのが……オタマの時から「ん?」と思ってた事。
今回のチョロスケでも「あれまー?何かあるんか?」と思った事。

月は違えど皆、18、19日頃にネズミ天国へ。
チュー太郎が18日、以降ウィニー、オタマ、チョロスケは19日。
翌日、火葬。
皆、🌈に逝く時は、この辺り。
謎だわ〜。


まだ、シュッとした体型の頃(笑)
ベジタリアンねずみやった、おチョロ。
あぁ……ねずみロス。
(。ŏ﹏ŏ)

またね〜







小さいけれど居なくなるとポッカリ穴があいたように。


早い別れで、あっけなくて。


↑↑↑↑

バリバリ食べてた頃。


4月18日に足も力無くな感じで、とりあえずチェックしてもらいに病院へ。

触った感じ何もないし呼吸も大丈夫。

💩も大丈夫。

尿が取れなかったのが後悔。


オタマの時みたいな少し脱力した感じやったので早めにと思ったけど、まさか そのまま旅立つとは。

どこかが痛いのかもって事で痛み止め、歯も少し伸びていたのでカットしてもらって帰り、

薬とトウモロコシのペーストと甘いレッドキウイのペースト、スイカの汁を食べたら眠りだした。

でも、だんだん弱っていく。

意識なく少し這い回りだした。

(このあたりで覚悟する)


19日の朝3時頃、私が寝た時と同じ位置でケージに寄りかかり寝ている。

呼吸が荒いことはなく「もしかしたら大丈夫なのでは」と思う。

そのまま抱っこしたらブヒブヒと鼻を鳴らし始めた。

「やっぱりアカンかぁ〜」

そのまま大きく鼻を鳴らして急に体をキューッと伸ばしたりしだした。

画像出ますので無理な方は、ここで退場してね。



4時前頃にグウ〜っと大きめの声を出したら、そのまま寝てるように息を引き取った。
今まで居た仔達のようなクチパク呼吸は、ほとんど無かった。
いったいオタマの時同様、この脱力したような症状のは何なんやろう。
モヤる。




腕の中で逝ってくれて感謝。

早朝の仕事に行って帰ってきてからペット葬儀の手配。
前とは違う所へ頼みました。
(また、これは次回に書きます)


早い早い別れで残念でしかないけど。
ねずみ天国で先にいる兄ちゃんネズミ達と楽しく遊んでな。
お花は、お世話になってる動物病院から。
いつも、ありがとうございます。