しーごーとーがーいーそーがーしー。
なーかーなーかーかーけーなーいーよん。っと。
皆さん5連休はいかがお過ごしでしょう。
私は仕事ですTT
もう言葉も無い。
ただ一言だけ発す。
うっぴー。
このぐらいしか元気が無いです。
゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o (ゲンキガアレバナンデモデキルパーンチ!!)
しーごーとーがーいーそーがーしー。
なーかーなーかーかーけーなーいーよん。っと。
皆さん5連休はいかがお過ごしでしょう。
私は仕事ですTT
もう言葉も無い。
ただ一言だけ発す。
うっぴー。
このぐらいしか元気が無いです。
゚・゚*・(゚O゚(☆○=(`◇´*)o (ゲンキガアレバナンデモデキルパーンチ!!)
完成間際にPCダウン。
私の気分も死ぬほどダウンな状態でした。
いつもはHPビルダーで書いているので、落ちても復旧できるのですが、
何故かこの日は「小説家になろう」のエディターでガリガリ書いてました。
不幸って、そんなときに良く訪れるんですよね。
何もこんな・・・。たまたま復旧できないエディターで書いてたときに落ちなくたって・・・。
ええ。定期的に保存なんてしてませんとも。
私が悪いんですよ!
でも、でもですよ。
ようやく波に乗り始めた思考を遮断すると、また次の言葉が浮かばなくなったりするので、
書けるときには一気に書いてしまいたいですよね。
まあ、それでも、書いていたものを一気に失う悲しみに比べれば、些細な努力と言うものですね。
これからは気をつけよっと。
(TωT)
今回は時間がかかったあぁ。
そんなに強烈に重大なシーンでもないんですけどね。
腹の探り合いをする二人の性格を踏まえた上での描写となると、なかなか表現に困るものですね。
恐らく1回読んでも解らない部分もあるかと思いますが、サラッとでも読んでみてくださいましー。
ガーナ戦はいい練習試合でしたね。
身体能力に優れた相手に対し、どうやって戦えばいいか。
結局有効な手立ては見つからなかったような気もしますが、4点取ったという事と、ワンタッチパスの組み立てで有効に相手を崩す事が出来たという事で、70点は上げたいですね。
それにしてもショッキングだったのは、たった1本の長い縦パスで、中沢が振り切られて点を入れられた事。
この時点で、もう日本には相手の攻撃を守りきる事が出来ないのだと思いました。
引いて守れば高さで負けるので、中盤でプレスをかけてボールを奪う。または相手のミスを誘う。
これが日本の守備の要となるのですが、中盤の攻防関係なくロングボールを入れられたのでは、DFの頑張りに期待するしかありません。
それでも今まで日本が踏ん張ってこれたのは、間違いなく中沢とトゥーリオが居たから。
その最後の砦たる中沢を、ああも簡単に振り切れる事ができるギャンという選手が恨めしいTT
あの一点で、ガーナはもう難しい攻撃を必要としなくなりました。
中盤から縦に早いボールを入れるだけでチャンスとなる。
そして縦パスに追いつくことも出来ないDFをサポートするため、都築が飛び出し3点目を入れられる。
あ~。もう後はやられるだけだなと思いました。
しかし、相手ももはや、この時点でやる気が無かったのでしょうね。
5分で3点。5分で3点。5分で3点。
1点目の中村憲剛も良く決めてくれました。(前のチャンスで外した時にはバカヤローと叫んでもうた・・・)
2点目は相手のしょぼいミスを、玉田がゴール!
3点目も相手DFのアホな守り(オフサイド狙って失敗??)のおかげで、岡崎ドフリーゴール!
4点目は稲本良く狙いましたね。
練習試合に相応しいいい試合でした。ほんと。
あとは少し、やっぱり本田が干され気味と言うのがみえたような・・・。
右サイドにパス出しゃいいとこ態々中に入れたり、ドフリーなのにパス出さなかったり。
あの1撃パス見れば、高い攻撃能力を持っているということは直ぐ解るのですが、何処か守りはド下手っぽい。
なんと言っても相手への距離の取り方がおかしい。守る気無いと言われても仕方ないような・・・。
まあ、できない事やらせても仕方ないので、得意な分野で活躍を期待しましょう。
両サイドバック(長友と駒野)はかなり頑張ってましたが、チャンス時にもうワンテンポ早く反応してボールを蹴れれば、あと2回ほど多く決定的な場面を作れたかなと思います。
テレビ見ている人と実際にプレーしている人では違うんだよ!
という人も居るかもしれませんが、中村俊輔、本田、遠藤のプレーでは、「そこ遅い!!」と思うシーンが少ないので、やっぱりワンテンポ遅いのではないかと思います。
あ~。久しぶりに稲本のプレーもっと見たかったなぁ・・・。
今までで一番長いかもしれませんが、その筆が滞る事が無かったほどに熱をこめちゃいましたかね。
平行線って、絶対に交錯しないから平行線って言うんですよね。
交錯するためには、やっぱりお互いの軸をずらして寄り合う事が必要です。
思いを込めるだけ込めて、必死に自分を相手に近づけて、交錯した暁には、きっといいことが待っているのだと、信じたいところです。
皆さんの歩む道は、一体どんな道と交錯しているのでしょうね。
楽しい出来事が待っているといいですよね。
(* ̄+▽ ̄) ノ