お経といえばまず一番に思い浮かべるのが「般若心経」。


300字足らずの本文の中に、大乗仏教の真髄が説かれていると言われ、

僧侶・在家を問わず長く唱え続けられています。

そして、そのパワーたるやもの凄いものだそうです。


「絵心経」とは・・・・


昔、字が読めなっかた民衆の為に「般若心経」を「絵」で表しお経をお唱えやすくしたものです。


例えば、釜(かま)の絵を上下さかさまに描き、「まか」と読ませ、

仏説まか般若はらみた(腹見た)と腹を見る絵でお経を続けていくという具合で、

色々工夫されています。


デザインとして見ても中々面白く飽きがきません。、現代でも通用する古くて新しいものです




これでいいのだ
 


  ペットの幸せを願って、絵心経で笈摺(白衣)を作りました。


  モデル  ケサラちゃん







これでいいのだ  絵心経・ペット用笈摺(白衣)


  主な取り扱い所

  

  高野山塔頭寺院  常喜院

  大本山犬鳴山   七宝瀧寺 (泉佐野)

  西国33ヶ所22番 総持寺  (茨木)


  一枚  1,500円




これでいいのだ
  


  これは子供さん用の甚平さんです。


  結構人気があります。


 大人用の部屋着もありますよ。


  プレゼントにもよく使われています。



人生の中で出合ったかけがえのない友・連れ合い・・・


その子たちの為に特別につくりました犬猫ちゃん用白衣です。


白衣?どんなん?なんのため?


有名なところで、四国88ヶ所・西国・坂東・秩父観音霊場等々・・・・


人が現世利益をお願いして霊場を巡拝するとき、着ている白い道中着がありますが、それのペット版です。


元気な時は、健康長寿を願い、時が来て「光の国」に行く時は光の国までの道中着として必要なものです。


これを着ていると閻魔様の前は「フリーパス」です。なぜなら、生前にお参りしたありがたい社寺のご神仏が


ちゃんと付き添ってくれるからです。これで極楽浄土間違いなし。


白衣の背には是非ご朱印を頂いおいてください。お陰パワーが炸裂します。




これでいいのだ
  ペット用に改良したペット白衣


  着るとカッコいいですよ。


  背中に是非、ご朱印を!


  ありがたいですよ。犬猫冥利につきます。








これでいいのだ
 

   四国88ヶ所・48番西林寺のご朱印を頂いてます。


   お陰で元気で病気知らずです。


   モデル  さいちゃん









これでいいのだ
   高野山の食堂の子


   南無大師遍照金剛と書かれた白衣を着ています。


   勿論、これからお寺にご朱印を頂きに行きます。


   結構気に入って脱ぎません。


   モデル  たかし君






今、こんなんが届きました。うれしいプレゼント。ドキドキ


どうぶつの為にいつも心を砕いて奔走している我友、J子ちゃん。


彼女は余りにも純粋すぎて、時々、こころが疲れます。


昨年末には愛してやまなかった猫の「Kちゃん」が突然、虹の国に旅立ちました。


彼女には試練が多すぎると思いますが、彼女は頑張っています。


このランチマットは、彼女が、一針一針こころを込めて作ってくれたものです。音譜


彼女は、森の熊さんのためにも奔走しています。


日本熊森協会


http://homepage2.nifty.com/kumamori/index.html


よかったら是非みてください。


私達は大切な事を忘れているかも。叫び





これでいいのだ


これでいいのだ



これでいいのだ





                                           


                                                                   

                                          

そんな事あるんかいなぁ?と思っていたことの一つに白ねぎ療法・・・・・・ねぎを焼いて・・・・・・


先日来、喉に来る強烈な風邪を久々に引いてしまい、喉は腫れる、息は苦しいし身体はだるい。


身体は咳のため筋肉痛で最悪。病院の薬も効きません。


夜になるとなおさらひどくなり、横にもなれず、咳で喉と心臓が口から出そう状態。


「ああ~神様助けて死にそう!」。 急に「はっ」と白ねぎシップを思い出す。何で急に?善は急げでシップ作り。


兎に角焼いた白ねぎを首に巻く。


その晩はなんと

朝まで眠っていた。ばんざーい!


その後3日ほど続けてシップで、喉風邪さんさようならでした。


安上がりの風邪療法でした。






これでいいのだ


   白ねぎを15~16センチほどにカット。


   縦に切り目を入れ広げる。











これでいいのだ

  フライパンで焦げ目が付くくらいよく焼く。


  よく焼くことがポイント。












これでいいのだ

  焼いたねぎを直接喉にシップ。


  これで完了。


  喉風邪さんさようなら~~~~。



  余談ですが、風邪が治ったらこの白ねぎ焼きを改めて

  作っておかず味噌と食べてみてください。

  おいしいですよ!。お酒もちょっとすすみます。

  

今宮神社名物といえば、あぶり餅。


参道の両側にある二軒のあぶり餅屋。ちょっと仲が悪いとか言う噂です。


車で行ったお客にはまず、お店を選択する権利はありません。


車を置いた場所で既に決まっているそうです。


我々は本家の一文字やさんへ、平安時代から使っている井戸があり


その井戸水でお茶を入れてくれます。



これでいいのだ-あぶりもち 小さくちぎったきな粉餅を炭火で炙って、味噌だれにくぐらせた


  素朴なお餅です。


  お茶は一文字や自慢の井戸水で入れたお茶です。


  一人前 500円






これでいいのだ 一文字やのおかみ。

 

  店の中央で下ごしらえ中。


  全身が耳のような中々人物です。


 







これでいいのだ-あぶりもちかざりや
  こちらは、向かいのあぶり餅屋「かざりや」さん


  こちらも中々の人気でお座敷に結構人が入っていました。

   

2軒の間で目に見えない火花が散っていましたが、


  仲良く商売できないのかな?