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フードラッチの場所を変更すると
電装プレートも改造が必要

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裏のステー

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ラッチのネジを避けれる様
削る

ハルに穴をあまり開けたくないので
4本ネジを2本仕様に変更

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裏に両面テープ付きのデッキマット
ボンドと違い剥がす時もボディーに
傷が付かない

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膝を当てても痛くないので
安心して飛べそうだ

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もったいなくて
いじらなかった零
今年は少し変更させてやる気を出します

私の身長だとひねり技をする時
フードラッチに膝の皿がぶつかり
怪我が絶えない

無ければ良い

前に乗ってたジェットを参考に
新型試作
バッチリ避けれたので
マットを貼って仕上げます

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新型リボルバーのフード
空気の取り入れは?

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結果
外側には穴を開けず

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パッキン溝から空気の取り入れ
通常と違う位置にパッキンを
付ける事で
エアーの通路と隙間を確保

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連続技でもストレス無く走ってたので
完成としましょ、
まだポールが長そうなので
ハンドルバーで調整

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プレートをカットして穴開け直し

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補強のワッシャーも切り取り

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いっぱい前に

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クイックにハンドル切れて良し