○徒然なるままに今の自分の考え方をまとめたもの

仕事の進め方    計画3割、実行7割
決断の仕方     7割行けると思ったら決断する
新しいモノの作り方 物事は足し算で考える
投資の仕方     沢山小さいことを初めて、大きく成長させる
ものの考え方    数字、ファクト、ロジックで決める ・ 直感を信じる
捨てる決断の仕方  何割捨てるかを決める

取り急ぎ、まとめてみました。

自分は組織から重要だと思われているとおもったけど、SVという機能的な組織所属することがショックだった

お客さんにもっと出来ることがあるのにとおもった。

今のお客さんにもっとためになる提案をしたいとおもった

少し仕事がかわることにあんどかんをおぼえた

売上だけでなくもっとお客様にとって本当にひつようなことを提案したいとおもった

他のメンバーが役職があがるなかで自分が機能的な組織にいくんだとおもった

自分の仕事が浅いとおもった


どれだけのお客様が自分に向いてくれていたかとおもった

引き継ぎを丁寧にして、お客様に迷惑をかけたくないとおもった

組織の中で自分ができることを最大限やらなきゃとおもった


もっと、組織にできることは無かったのかとおもった

自分への期待をかえさなければとおもった

自分がいままで何をしてきたんだろうとおもった

凄くひとからの期待を大事にしなければとおもった

大貫さんが自分の為に泣いてくれた

丁寧に異動について話してくれた

本当にありがたいと思った

自分が出来る事を最大限やろうと思った

人の日記を読んで感じたことを徒然なままに


僕は日々の与えられた環境の中でのアップデートよりも、自分で環境から開拓してくことを選択しきている。


このままの与えられた環境の中でいることの方が苦痛でたまらくなるだろう。


ベースを確立させて早く次の環境のいきたい。


次の環境は仕組みを作っていく仕事をしていけたらと思う。


チャレンジをし続けていこう。


攻めの姿勢を一生忘れたらあかん。


攻められなくなった時に引退しても良い状態を作ろう。


人生を楽しく、そして最高のものにするために。


自分で会社を作りたい。という固定観念は自分でやりたいことなのか。

漠として置いているのは決められていないし、腹をくくれていない証拠。

悩んでいる、あせっているは物事を決めるのを逃げているだけ。

腹をくくって決めないと前に進まない。腹をくくるとは何かを捨てること。

何が出来ていれば自分にとって満足できる状態になっているのか。

具体的に考えを落とす。

<今後実現したいこと>

《数年後》

自分の新規事業を行いたい。


→これって自分がどういう風に思える状態になればよいのか?


1年~2年後》

自分の新たな価値を創出したい。


→これって自分がどういう風に思える状態になればよいのか?


3ヶ月後》

自分から相手に関わることができるようになる


→これって自分がどういう風に思える状態になればよいのか?






久々に大好きな元お客様のところに顔出した。


やっぱ、目の前のことを目一杯頑張っている人はカッコイイ


懐が大きくて、優しい


あんな30歳になりたいな

アウトプットを決めて仕事をする。
目的と成果を決めて仕事をする。
情報も知識も全てはアウトプットを出す為のもの。
その為には計画が必然的に必要。



▽営業上のインプットも成果を出すためのもの
お客様の課題を特定する為のものであり、
自分の観点を持つものであると位置づける



ただ、やってみないと分かんないこともある。
だけど今はその思考を排除する。

人は一人だと寂しい。


でも、その寂しさがあるから頑張れる。


きっと報われる日が来ると信じている。ってこんなんでしょうか。


でも、一人じゃなくなった時に初めて気づく自分が弱い存在なんだと。




相手がいるから頑張れる。


相手がいるから、しんどい時にも共有できる。


相手がいるから、楽しい時も倍楽しめる。


このことを実感できるようになるのは近い瞬間におとづれるでしょ(笑)



きちんと向き合える子が出来て初めて思いましたとさ。


さー仕事がんばろう!

相手の気持ちを理解しようとするのは本当に難しいね。。。


何でこの言葉を放っているのか?

どんな状況でどんな気持ちになっているのか?


わからんけど、わかりたいし、わからないと怖いし。


これが普通の人の思っていることなのかな。


相手のこと考え出すとやることが一つ増えた気もするし、

でも一つ自分の中で大切なことも増えた気もするし。


まー、人と繋がるって大変だな~。

自分が今の仕事でやりたいこと。


将来やりたいことを具体的に落とし込んでみよう。


整理しないとモンモンとしちゃうので主体的にスピード感をもって生きるために