皆さんこんにちは!
長らく更新していなくてすみません笑

バトルマークの研究によって
どの程度差がでたのか見るために
レポートによる
比較がやりやすいのかなと思い
載せてみますね!

式や数字並べたところで
イメージわからんですもんねwww


とりあえずクナイ3で受けた比較
バトマ研究導入前

{D4523578-5DD7-4348-85A0-D5B75E6A6806}

こちらは国内の強い方のルナ20
自分は軍旗アイテム何も使用せず
受けた結果ですね。


次がお待たせバトマ研究34%放題

{E20F5E71-63E8-40AF-AD23-74570BDD4542}

うまく受けたw思いきや、その前に
水龍で2発頂いていたあとに
(2発目からモス200%.ポーション使用(笑))
着替えでクナイ3にしたので
アイテムオンになってます。。笑

使ってなかったらおそらく1.5億人
ってところですかね?



そんで水龍のレポートは?


{60E78DCC-C7C0-41A2-BC86-0E5B3DE6A747}

でーーーんwww
アイテムなし。
ここまでやられたら使うでしょww
THEアイテムブーストは自重しました。



{A943EDAF-8337-4F8E-ABCC-3A78A03A1118}

これポーション、モス200%使用。
(ちなみに球も減ってます)





ライフマイナスが防御マイナスだったら
おそらくもっと燃えてますね、うん。


自分がVIP30かなのや、ルーンバトマ研究
ほとんどやってないのを加味しても
なかなかのアップデートで
攻め側にしたら嬉しいものに
なっているのかな??
時短0コストも嬉しいはず。。。

けど資源がきついみたいで
時短いらなくても
どっちにしろ追加で
パック必要なんかい(笑)

運営ってこすいねww



データゲームの課金おいては、
新しい人よりも後の人の方が
特をする形が多いし
ある意味ではしょうがないところでは
ありますけど、ここのところ特に
ウォーはその傾向が強かったので、

アップデートにちゃんと対応してくれる
アタッカーの方々にリスペクトを込めても
このような先組に対する嬉しい要素は
もっと増やしていくべきだなって
感じてます( ´∀`)

じゃなきゃ買う気失せますもんね(TT)


おこぼれパック(しかもやばい奴のみ)しか
今は課金できてない自分が言うのも
変な話ですけど(;´д`)笑笑


とりあえずこんな感じなので
バトマ研究はかなり差がつきますから
余力がある方は
攻め受け問わず大切なものと
なりますのでよかったら
頑張ってください( ´∀`)




ちなみに、どうしてバトマ研究が
やばいかっていうと
ブースト値が7万%とかだからって
そういうわけじゃなくて
相対的なブースト値の差の問題に
なってくるんですよね!

今回の7万%は例えば部隊攻撃のみで
7万%じゃないので(いろんなブースト).
厳密な数値を出すのは
ちょっと手間がかかるわけで
出せないのですが、
仮にざっくりと数字で出すならば、

攻め側の攻撃数値は
おそらく今だと
部隊攻撃4万?(調べてないので適当w)
個別攻撃2〜3万(上記と同じくw)
の7万%位はあるんじゃないかなって
思ってるんですが、(調べておきます)
それとほぼ同じくらい火力が
カンスト者にはプラスされてくる
って事なので、

極端な話受け側が1万%の
装備で以前までは受けれていた場合は
兵数を変えないのであれば、
現在の防御値の倍近くの2万に
なるくらいまでの
ステータスの増加が必要です。


それってVIPあげたり
オーブまわしたり、
兵隊増やしたり、
そういうことでも努力できますが
攻めと"同じように研究"しないと
根本的な解決には繋がり辛いです。


ただそんな悲観する事はないです( ´∀`)

先ほども行ったように、
攻め値の7万%UP効果は
防御値の7万%UP後悔はとは
わけが違います。

からやりようはありますよ( ´∀`)

相対的な問題、相対的な←



てか、なんていうか
罠城駆逐を目的とした
ブログと言いながらも
最近篭りをやってるぶん、
そっちへのヒントを発信しちゃいがちな
とこに関しては反省はしてます(^^;;

ただ、若干攻めに追い風すぎるから、
やっぱり辛そうな方に
味方しちゃいがちという
気持ちからしちゃうのかな??
(都合いいな、おいw)

それとも自分が、
元罠城だったアタッカーがまた
受けをしてるっていう
ところからくるもの??

ウォーに対する根本的な
自分のシコさ?ww



せっかく手間と暇(とお金)
かけるから存分に
楽しまないとですもんね( ´∀`)

攻めも受けも楽しくやりましょw

ってな感じで
随時ニュートラルな立場から
情報を発信し続けていこうと
決意した記事でした〜〜