おはようございます、ようはです。




今日は今朝の己長女のこと。

ただのメモ。




庚の私には、長女の気持ちに寄り添うことは

努力が必要。うん、かなりの努力。




長女がキーーってなってるとき、長女に

寄り添うことが1番の解決だと

頭では、わかってる。




なのに、なかなか難しい~

今朝もケンカした…



長女


「なんで、きょうだいゲンカしたとき、いっつも私だけ怒るんだ!そんなの、ひいきだよ!」


と言われた。






私の頭の中。


『はい?長女だけ怒ってませんけど。出た出た、長女が言う「いつもの」。その、いつものって、いつのどんな内容なわけ?それに私は、今のケンカの話をしている。』


その場の感情で、具体的でない過去のことまで持ち出してくる長女にいらっとする私。







きっと、

「長女だけ怒っているつもりはなかったんだけど、ごめんね。自分だけ怒られたらやだよね。」

なんて言えたら長女の怒りもすーっとおさまって、ゆっくりお話できたんだと思う。




でも、

『めんどくさっ』

って思ってしまう自分がいる。



己長女に、

お母さんは、こうだったからこうしたんだ

というような説明はいらない。

なのに、いつも私の中のなぜそうしたのか?なぜこうなったのか?を長女に説明してしまう。




長女には、いらないんだよなーそういうの。




わかってるけど、イライラしてるとね、 

気持ちに寄り添わなきゃ炎上するってわかっていても、

現実、こうだからこうなったんだ

と言ってしまう。




原因と結果、以上(庚)


うんうん、そうだよね、そうだったんだね、ギュー(己)



↑上の文からも私と長女の違いが雰囲気で伝わる気がする



私のやり方じゃぶつかるんだよねー

そもそも安壊だし

わかっているんだけどねー

イライラしちゃうとむずかしい~







修行はつづくよ、どこまでも。