あるライブに行きました。



毎日過ぎていく日常の中で彼は私のいなくなった世界で前に進んでいました。


ステージで私といる時に作っていた曲を

やっていました。


苦労して悩んで途中段階で何度も聞かせてくれていたあの曲。


私は他の誰がなんと言おうとかれの才能を信じています。

昨日はその曲を聴いてる時涙があふれてきました。



自分でもなぜかわからず、でもとまらなっかった。


もうあのときには戻れない。

かれが本気で楽しんでいる姿

苦労して悩んでる姿

映画をみてないているすがた


すべて私の隣で過ごしていた日々が思い出された。


今かれは自分の

本当の自分を見せられる場所はあるのかな、、、





またつくりあげてる彼になっていないかな

安らぎは感じられてるかな。




私にはすべてがなくなったんだよ。


偽りの自分ばかりになったんだよ。



そんなことかれにつたえてもしょうがない。


私のことを愛してくれる人がいても私のすべては

彼しかしらない


知られたくないからださないで行くんだろうな




一日家から出ない日。


25歳から会いたいとメール。


暇なのに行く気にならなかった。


一人でいる不安、

彼は何をしているんだろう。

今からなにをしようかな・・・

考えるだけで終わった一日。


だめだ。


お風呂でも入ろう。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

付き合ってたころをよく思い出す。


休みがまちどおしくて、、、


前日の夜は帰って何しようかなって。


結局彼とはただ家にいるだけなんだけど、


1秒でも早く会いたかった。


今はそのまま帰るのが嫌で予定を入れようともがいている。


ただ当日になると急にめんどくさくなって一人で過ごしてしまう。




私の心から彼が消えることはこの先くるのだろうか。



夜夢を見ることなんてなかった私がわかれてからよく彼の夢を見る。。。



いつもつらい夢であせをかいておきる。

繰り返し。繰り返し。



そんなことになっていることにだれも気がつかないよね。


誰も。

彼も。

友達も。

想い寄せてくれてる人も。。。





私にいまひとつ願いかかなうなら。。。

彼を私のところに。

気持ちをください。



他には何もいらないから。

子供もあきらめる。



他の誰かではなかったんだよ。