前回の続きです
インビザラインしてた頃
これはほぼ終わりに近かった頃です
とくに記録もしてなかったのでビフォアフもなくただの回想ですみません。
当時の写真がなくて残念
私は顎が小さくて歯が入り切らないことで、下の歯が重なってしまったり前歯2本だけ行き場がなくてw出っ歯になってしまうタイプでした
そのため1個ずつ歯の両側を数ミリずつ削って空いたスペースに並べる治療法でした
食事以外つけていないといけないルールだったのに、めちゃくちゃ動きが良くて寝るときしかつけないなどサボりまくったけど調整日には毎回目標クリアしてどんどん歯並びは良くなりました
結局1年半くらいでインビザ卒業✨
一旦これで満足してたんだけど、数年後私は衝撃のワードをTwitterで知ってしまう
口ゴボ
Eライン

自分の横顔なんて見えないし気にもしたことなかったのに
私Eラインのない口ゴボや…
ただ歯並びの良い出っ歯になっただけだったのでしたww
そこからどんどん自分の顔が嫌いになって、
1度気になったらもう止めらない私は再び矯正を決意
気にしなくて大丈夫だよってことで訂正線を引いてるんだろうけど
むしろ知らなくて良い基準を押し付けてると…
でも私はむしろこういう情報のおかげでアップデートの
参考になるので別に否定的には思わないです。
話がそれましたが
インビザライン後悔ポイント
・全体的に元の歯を削るので比率が狂う
・あくまで現状の位置で並べるだけで大幅な変化はない
・噛み合わせの調整はできない
・口元は下げれない
前歯ちょっとだけ治したいとかならインビザはおすすめです!
骨格から変えたい場合は始めからワイヤー必須だと思います
次回ワイヤー矯正編!
続く⬇️


