Senang




こんばんわ!キャハハ


一度は暖かくなった鹿児島も、また冷え込んで参りました(´・ω・`)


気候の変化は様々なイベントに影響をもたらすので
日々チェックしてます★


さて、本日はFacebookにあるイベントページを有効に活用するための
お勉強を一緒にしてみましょう♪上げ上げ


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イベントページとはなんぞや?うう

イベントページとは、フェイスブック内にある機能の一つですキラキラ
イベントの内容を指定された場所に細かく書き込むことにより、
普通に投稿して宣伝するよりも遥かにわかりやすく
宣伝することができますぺこ



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◆活用術①「集客」

まず、イベントページを活用するにあたり
何よりもメリットとなるのが「集客のしやすさ」ですキラキラ


ご自身のフェイスブック内の友達や自分が所属するグループ全員
招待を送る事が出来る「招待機能」がついていて

作成したイベントページのURLをコピーして
グループ投稿に貼り付けたりすることで、フェイスブック内で
処理されて、わかりやすく表示されたりします。

また、「参加予定」「不参加」「興味あり」という三つの
選択肢がお客様側に提示されることによって

集客リストがとれるだけでなく、一種のマーケティング
ような機能も期待できることになります!え゛!


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◆活用術②「内容」

イベントページを作成するに際に、様々な記入項目がございます

イベント名」「時間」「場所」「詳細」「写真

例えば「時間」に入力した場合
招待を受けた方のページに、キラキラ今週開催予定のイベントキラキラ
といった形で、フェイスブックからのお知らせが届くようになりますえ゛!


例えば「場所」に詳細な住所を記載した場合
興味を持った方にはありがたい「地図」が表示されるようになりますラブ


写真」の場合ですと、グループ等にURLを投稿した際に
指定したメイン写真も投稿され、より見やすくなりますぺこ


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◆活用術③「様々な機能」


その他にも、様々な細かい機能がついていることにより
集客した中の一人一人と向き合う事がより簡単に
出来るようになっています。じゅる・・


クエスチョン機能
この機能は一種のアンケート機能で、
投稿主が設定した回答欄に対し、回答者はただ
投票するだけでなく、
解答欄の追加「シェア」「コメント」などなどの
様々な機能が追加されていることにより
わかりやすくマーケティング出来るようになっています


掲示板機能
イベントページ内に専用の掲示板が設置されていることにより
その中で様々な質問や意見を取り入れることが
出来るようになっておりますキラキラ

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このように、イベントページを有効に活用することによって、
これまでの宣伝で別々で活用し、無理やり収束させていた

地図サイトや外部リンクの掲示板等がスッキリ収まるため
投稿する側にとっても、見る側にとっても、ものすごく
わかりやすい内容になるようですね(`・ω・´)音符



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さて、今回お勉強しましたイベントページの活用術!
知らなかった機能や使い方はありましたでしょうか?かお



私も今回勉強して、より深く知ることが出来ました♪ぺこ




次回は、「mixi活用術」についてお勉強してみたいと思います!ガチャピンキラキラ



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