幸せのクローバーを探して。 -7ページ目

幸せのクローバーを探して。

恋するおデブさんの、なんてことない日常の記録。

夜中、
足の付け根に痛みが走ったり

頭がフラフラしたりで


ちょっとヤバいなぁー…と思ったんだけど(-o-;)


いつもだったら
mixiにつぶやくんだけど…


昨日は、つぶやきかけて
やめた。


だって、
マイミクには、ちーぼーもいるし…


せいちゃんは
私のつぶやきとかには
今はもう、ほとんどコメントしてくれないから…

きっと、心配もしてくれない…


だったら、もう
黙って耐えるしかないじゃん…(T_T)
ぎくしゃく、してるような気がする・・・

のは、気のせいかなぁ・・・(´・ω・`)


よく、わからないんだ・・・

だから、接し方も迷っちゃう・・・(´・ω・`)


お寺から
チャリンコで途中まで一緒に帰れたけど・・・

せいちゃんの、仕事のグチとか聞いてたら

ちょっと遅くなって
雨まで降ってきた・・・(・・;)

でも
私は一緒にいられるし、喋れるし

構わなかったんだけど

せいちゃんが
『ごめんね、長々と話して・・・』って。


遠慮してるのかな・・・
気を遣ってるのかな・・・


何気ない一言だけど
少しだけ、せいちゃんとの間に距離を感じてしまった・・・(´・ω・`)


帰ってから
いつでも話聞くからってメールしたけど

返事は来なかった・・・


mixiには、ログインしてるんだけどなぁ・・・(´・ω・`)


一応、私はまだ彼女だけど・・・
せいちゃんにとっては、もう違うのかもしれないって

そう、思った・・・(w_-;
昨日、ちーぼーに言われた。



私が、せいちゃんのことを
ものすごく好きなんだなーっていうのは
見ててすごくわかる…と( ̄∀ ̄;)


…私、そんな態度見せてるつもりはないんだけどな…( ̄∀ ̄;)

そんなにわかりやすいのか…
私…


でもまぁ、
隠すことでもないし…


いっかぁ( ̄∀ ̄)
せいちゃんとバイバイしたあと

携帯をみたら、ちーぼーからメールが来てた(・・;)


読んでたら、ちょっと笑えた。

ちーぼーが帰る前に
ちょっとだけ2人で話した。

せいちゃんのこと…。


せいちゃんが、いいって言ったら
遠慮しなくていいんだ、と。


そこで遠慮するのは『友達』
遠慮しないのが『彼女』だ、と…。


なるほど、納得…
って感じだったんだけど…

その会話の中で
ちーぼーが思ったことらしいけど…


付き合ってる段階で、
せいちゃんに気を遣ってるんだったら…

結婚はしない方がいい、って…。
疲れるから、って…。


でも
ちーぼーの、この言葉は
案外素直に私の中に入ってきた…(´・ω・`)


だから、私も
カッとならずに、冷静に思ってることを返せた。


私たちは、普通の縁とは違う。
お寺の中で出会って、結ばれた…

途中で終わる縁なら、仏様は最初から結んだりしないはず…

だから、私は
せいちゃんと私の間に起こったすべてのこと…
これから起こるすべてのこと…

全部、信心で乗り越えていくので、大丈夫です


そう、伝えた。


それが、私の覚悟。
これが、私の決意。
お寺の帰り、
せいちゃんと、軽くごはんを食べた:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

しゃべってるとき
私がmixiでつぶやいたことの話になって。

何をつぶやいたかというと


『色々納得できないことが多くて、気持ちが消化不良ぎみだなぁ・・・汗
でもオカシイことは絶対認めたくないビックリマーク
考えても疲れるだけなら・・・とことん戦ってやるグー

・・・と( ̄▽ ̄;)


これには、いろんな気持ちが含まれてるんだけど(笑)


せいちゃんは、やっぱり
私がちーぼーと戦うつもりだと思ったみたい( ̄ー ̄;

一応
表面上は否定しておいたけど(笑)


でも
これには本当に色んな意味が込めてあるのだ・・・


昨日呼びだされたことについても
ちーぼーについても
せいちゃんについても・・・


私は、納得できないなら戦おうって思ったのメラメラ
いつまでもナヨナヨしてたって、何も変わらないから・・・


と、まぁそんな話やらをしていたら

せいちゃんが
私のほっぺたを『ぺち』ってした。


いや、
暴力じゃなくて(笑)

軽く、ぺちっと・・・


それを、何度か・・・


どういう意味なのか
私にはわからなかったけど・・・


その時の、せいちゃんの顔は
ちょっと優しい感じがした・・・(´・ω・`)