6回目の投稿です。

昨日、大切な人が私を強くするためにたくさんの言葉を貰いました。

「近くでみてる。」「元気になったら戻っておいで」

「待ってるから」「すまんな」

貴方が謝ることなんてひとつもないのに。
私はいつも希望に応えられない。

私は知ってる。完治っていう言葉は精神疾患にはない。一度なったら、二度なったら、再発率は高くなるからだ。
上手く、コントロールしながら付き合っていくしかないのだ。
だから、私は自分を知るためにも心理学をもっとちゃんと学ばなければと決心して。大学に行くことにしたのだから。

カウンセラーになって、地域貢献にも参加したい。

私のおじいちゃんは、宮内庁からの賞をたくさん貰っていた。
壁にはたくさんの賞状がある。
府知事から、市長から、凄い。簡単に貰えるものでは無い。
誇れるおじいちゃんだ。そして、私もおじいちゃんの様に地域貢献をしていきたい。70歳くらいまで地域貢献をしてた。
継続は力なり。凄いことだ。

本当に尊敬する人達が私の周りにはたくさんいる。

自分を誇れる、自信を取り返そう。
私は、もともと自信があり、何でもやってみなきゃ分からないから怖くても挑戦する心があったから。


でも、流石に昨日は心のキャパオーバーだった。
まだまだ精神が弱いなぁ
勉強が足りない。

今、アルフレッド.アドラーの心理学の本を読んでいる。
冒頭に「人が自分の立場を手放すまいとずっとあがいた先に生じるのが、わたしたちが精神障害と呼ぶものです。」アルフレッド・アドラー

「なぜ心は病むのか、いつも不安な人の心理」長谷川 早苗さん訳の本の言葉を少し拝借しました。
私は、本当にそうだなと思いました。

頑張ろう。