肺がんですね。とか突然言われても

肺がんですね。とか突然言われても

気持ちの整理ができないでいる、アラカン泣き虫主婦です。
過去に子宮頸ガン手術、未破裂脳動脈瘤クリッピングで2度の開頭手術をしています。
肺ガン術後に喘息の診断も受けました。
愛する家族のこと、日々のことも書かせていただきます。

昨日は検査結果出てからの受診だったので

一番最後の診察でした

そのせいか先生と少しゆっくりお話できました


造影剤使ってないので今日は映ってないけど、もしかしたら点々とした病変はあるかもしれないこととか〜slxのこととか、他の数値のこととか色々

次の検査のことなどもとてもわかりやすく話してくださいました

が。

聞いているうちにだんだんとメンタル持っていかれ気味に

現実事実と私の気持ち?ただの願望?に、なんかズレあるわ〜的な。

私、心配だのなんだの言いながらも現実を受け入れられていなかったのかもしれない

私の中には再発転移の考えは本当は全然無くて、来年も普通に働いていて、なんならもっと先も想像していたりして


でも先生とお話できてよかった

担当医師にはずっと診ていただきたいと思っています

異動になってほしくないです


今週はお友達とのランチ

週末は先輩との食事の予定が入っていて楽しいことだらけ

現実を受けとめて、その中で希望を持って

家のことも仕事も自分のことも前向きにがんばりたい