こんばんは。
見てくださりありがとうございます。

今日は休みでした。久々に朝はゆっくりめに起きました。心地良かったです。😊

ジムで筋トレしてきました。
頭も体もスッキリします。
必死に汗だく💦で頑張っていて次のトレーニングへ移ろうとしていた時に、声をかけてくださった方がおられました。
息子とよく遊んでいた同級生の男の子のお母さんです。
少し前にも、スーパーでバッタリと会って声をかけてくれました。
何か縁を感じるなぁ〜
確か、その息子君は中学受験をしてレベルの高い学校へ進学しました。
将来は、医者になる!と言っていたことも覚えてます。
風の噂で、不登校になっていることは知っていました。
でも、お母さんがいい感じなんだぁ〜
どっしりと構えているオーラがあります。
うちの息子、家で遊んでるよぉ〜
もう、二年になるかなぁ〜と笑顔でおっしゃっていました。
長話をする時間がなかったので、自分の娘の話はしてませんが、何か通じるものがありますね。
きっと、大丈夫!と思いました。

娘は、変わらず日々を過ごしています。
期末考査前になったので、テスト勉強の計画をしています。
何も言うことはありませんね。安心してます。

学校の先生から、生徒会に入らない?と誘われているようです。
隣のクラスの年上のお姉さんといっしょにだそうです。
有難い話ですよね。😊

不登校を経験しても、挽回できるのです。
痛みを経験した分、喜びを感じる力も強いのです。
そろそろ、不登校を経験したからというフレーズを使うのは止めようかな?
いつもでも、引きずらないほうがいいかな?
でも、そのフレーズから、限りない可能性と未来に繋がることもあるような気もするなぁ〜
そもそも、不登校を経験したというフレーズは、過去のことであり、ネガティブなことでもないしなぁ〜
人生の一部だなぁ〜
人生100年時代のほんの数年だからねぇ〜

人それぞれの歩み方があります。
自分の人生だから、自分で決めて自分のペースで
歩むことが幸せなのだと思うこの頃です。🍀

笑顔多めの日々を過ごしていきたいですね!😊