寒蝉、雪を知らず。 -94ページ目

うーん。

絵が描けなくなってしまった…(´д`)

描いても上手く描けないし、そもそもこんなん描きたいんじゃないってなる。

いわゆる「スランプ」っていうのかどうかすらもよく判らないけど、私の場合はそもそも基礎が足りてないよーな気がする。

今まで騙し騙しやってきたせいか…。


デッサン、素描(=クロッキー?)とかの基礎訓練をやらなきゃダメなんじゃないかって思ったり、色々思い巡らせてる今日この頃。


絵描き未満が絵描きの底辺に登れるか否かの段階にきてるってことかな…。


よく判んない。
とりあえず寝よう(ノд`)

ではまた!

音・設定。

オリキャラ・音。


寒蝉、冬を知らず。

性格は温厚・臆病・M。
姉の「月」とは仲が良い。慰め?役。

生きた人間。女の子。年齢は不詳(子供)。


左眼に眼帯をしている。

以下、左眼の能力。


音の左眼は、発動している間、「相手は音を視ることができない」。

「発動している」とは、何か行為が必要というわけではなく、眼帯を外し左眼が相手に視られてしまう状態になっていれば、既に発動していることとなる。

「視ることができない」とは、相手の視覚を錯覚に陥らせている状態である。


つまり、音自身はそこにいるが、相手には認識できなくなる。

しかし、相手の聴覚・触覚には効果は及んでいない。

例えば、視えないままでも会話は可能であるし、触れることも可能。足音も聞こえる。

人によっては、気配で気付くこともある。


錯覚の及ぼす範囲は、音自身と、音が直接支配している所有物(厳密に言うと占有物)である。

例えば、音の服や手荷物等は、相手から認識はできない。

逆に、誰かと手を繋いでいる状態や、ただ触れているだけの物(家や柱、大きな物)等の支配の及ばない物については、相手は認識可能。小動物などは実際の状況による。


このことから、音の能力は単純で、相手に対して視覚に加え聴覚・触覚をも効果を及ぼすことのできる月の能力よりは劣ると考えられる。




こんな感じ。

3人目も思い付いたのでまた設定描ければ良いなー。

新キャラとか考えてたら自然と物語も何となく考えが浮かんできた。


まぁ、お遊びですけどね…絵の練習にはなる。はず。

この落書き絵もいつか清書したい(^▽^;)


やっちまった。

前回の記事の続きで、オリキャラの設定描いてたら最後の最後で記事消しちゃったよ…orz
なんか押し間違えた。

萎えたからまた明日にでも描こう(凹)。


一応2人の能力設定は出来たから、ストーリーというか、世界観的なものもそろそろ詰めたい気もする。

この2人だけじゃ何も出来ないから、他にもキャラを作りたいところ。

多分こんならくがきレベルの絵が続くかもなので、あしからず。

はぁ。
もう寝ようorz