日月神示 日月の巻 第二十五帖第二十五帖 (一九八) ハジメ (ヒツキ)ノクニウミタマヒキ、 (ヒ)ノクニウミタマヒキ、 のクニウミタマヒキ、ツギニ クニウミタマヒキ。 神に厄介掛けぬ様にせねばならんぞ。神が助けるからと申して臣民懐手してゐてはならんぞ、力の限り尽くさなならんぞ。 (ヒツキ)と とは違ふのざぞ。臣民一日に二度食べるのざぞ、朝は日の神様に供へてから頂けよ、夜は月の神様に捧げてから頂けよ、それがまことの益人ぞ。十一月二十一日、一二 。 “臣民一日に二度食べるのざぞ、朝は日の神様に供へてから頂けよ、夜は月の神様に捧げてから頂けよ、それがまことの益人ぞ“ だそうです。