のっぴきならない話~How to do better than that does not get away~
このまま、またしばらく更新のない日々が続くと思いました?俺はそう思ってたよ!(挨拶)
どうも、仮面です。
いや、大学生はこの時期忙しくなることもありますからね。
前にも書いたかもだけど(このフレーズよく使う気がするな)仮面さんは自分の発作的な憂鬱な気分をそうとうに軽視してるんですよね。
わりと真面目に向き合ってた時期もあるんですけど、過去の経験からしばらく耐えれば消えてしまうようなどうでもいいものだってわかったというか。どうせ、日々の暮らしに埋没して消えてしまうものだと学んだというか。
そんな発作的なもので俺を煩わせるな!っていう感じになってきたんですよね。
だから、憂鬱なときはとにかくもう寝てしまえばいいや、って感じに。
だけど最近なんというか優しくされるのに慣れ過ぎた感があるんですよ。
"憂鬱だから優しくして!"って主張すれば優しくしてくれる人が周囲に多すぎる。「なんか憂鬱だなー」とtwitterに書き込むとそれだけで優しい反応が返ってくる。
優しさは特効薬みたいな部分がありますからねー、非常に心地いいわけですよ。
そんなん俺じゃねー!もっと、こう、ロックで!毒吐いて!
「ふーん、俺のこと嫌いなの?あ、そう。でも好きとか嫌いとかが俺にとって意味を持つのは俺がお前に対して関心を持ってるときだけだよね?」みたいな!
「仲直りとか労力の無駄だよね。仲直りしてまた喧嘩するくらいなら、離れっぱなしが一番楽じゃん」みたいな!
「好かれようとする過程でどうしたって嫌われるものだし、自分を嫌う人間を一々気にしててもしょうがないよね」み・た・い・なー!
もっとスタンドアローンでオブジェクト指向な人間性こそが俺じゃね!?
と、いうわけで憂鬱を吐きだすのはここに決めた!
愚痴を吐くのは虚空だけ!王様の耳はロバの耳王様の耳はロバの耳王様の耳はロバの耳!
