おバカな出来事
今日みなと二人で日本に行く旅のホテルとかを調べてました
京都で泊まるホテルを探していました
京都で烏丸と言う所があります、みなはその場所を紙に書きました
京都で案内してくれる友達に京都のどこら辺で泊まればいいのか聞いてみました
“鳥丸(とりまる)”ってとこ?とせなが聞きました
友達は“烏丸(からすまる)の事”と言ました
せなは烏丸(からすまる)を鳥丸(とりまる)と読んでしまったのです
みなは自分が書いた烏丸を見ると島丸(しままる)になってました
こんなオチョコチョイ二人でした
このお話はおそらくみなにしか伝わらないかもしれましせん
伝わらなかったら自分を責めないでください
せなは説明ができません
すいません
せな
でした
でたあああ!!またアイツだあああ!!
のほ―( ̄▽+ ̄*)
あれだよね
急に自由を与えられたら何をしていいのか…
まったくわからない…

ナニしましょ![]()
今の状況…動物に例えたら:
飼ってた金魚
を突然池に戻す、とか
そんな感じです
わかりづらい?
あかねっち
わなんか充実した日々を送ってるみたいです![]()
なんか、か―ね―の言葉にはいつも
心
を打たれます
うふふ
ありがと![]()
がんばろ―ぜ―

ファイト
![]()
明日は待ちに待ったマッタリデイです
そろそろ寝ます
おやすみ―
デワ
三奈でした―
あかね2
皆さん、こんばんわ。あかねです。今日のこの暑い日はどうお過ごしになりましたか?
私は、昨日書いたとおりに、お母さんと買い物に行き、とても楽しい時間を過ごせました
なんと、お母さんが卒業祝いに、パンドラのビーズを買ってくれたのです。お母さん、ありがとう。
(真ん中が今日買ってもらったものです。左はAngelです。右はプレゼントです。 SEMIKAが私の誕生日にくれた、とても大切な贈り物です。(-^□^-) )
そして、なんと!!あかねがすごく読みたかった本も買ってくれました~
Keith DonohueのAngels of Destructionです。ストーリーはファンタジーだと思うんですが、最初はこういう設定ですー>
マーガレットという、娘を「エンジェルズ・オブ・ディストラクション」という団体に連れて行かれたおばさんの元に、ある日、9才の女の子が尋ねてきます。マーガレットはその女の子の正体を分からないまま、その子を引き取ります。そして、その女の子と消えた娘の関係が明かされるそうです。
まだ、今日買ったばかりなので、内容はあまり分かりませんが、こんな感じだとおもいます。じっくり読んでいきたいと思います。明日もお母さんがテニスをやっている間に、木陰で読むつもりです。( ̄▽+ ̄*)
(これが表紙です。初めて見たとき、すこしドキッとしましたLOL)
で、実はこの本、Keith Donohueのまだ、二作目なんです。だから、あまり知られていない作家なのですが、なぜこの本を買ったのかというと。
英語の試験で書くエッセイというのは、すごくややこしいもので、教科書で使う本意外に、自分で二作品をプラスで選んで、その三つの中で共通しているテーマを書かなければいけないのです。そして、ちょうど図書館で見つけたのが、Keith Donohueの初めての本、The Stolen Childだったのです。この本がまたすごく面白い本なのです。
今、ここでこの本の事を書いたら、すごく長くなるので、また次回で説明します。
....またまた書き込みが長くなってしまいました。昨日は何を書くのか悩んでいたのに、意外と書くことありますね。
...って、ああぁ~...。また自己紹介をするチャンスを逃がしてしまいました。すみません。明日は絶対します!多分...。
では、おやすみなさい。
I love you SEMIKA xx
akane xx :)
P・S この三日間の中で、ぺタをしてくれた方、ありがとうございます。こんな、私たちの何気ない日々をこれからも読んでいってください。

