過去で君が待っている過去で君が待っている(少し自己VER:べあ姫君とはもう、世界中旅しても二度と出逢う事はできない。取り残されたのはただ褪せるばかりの記憶と思い出。もし、後悔する過去に戻れるとしたら・・・。あなたは何をしますか?もし、運命なら…僕は今また、君のところへと向かって歩いているのだろう。