北方領土にも進出しやがって。悪しき隣人とは代々こいつらのことだ。日本も不幸である。世界が帝国主義時代だった時も日本の足を引っ張ったし(ロシアに擦り寄り)。断言しよう。コリアはロシアにくれてやれば良かったのだ。そしたら北も南もなく、全土「北朝鮮」になるか、少なくともコンプレックスの裏返しである反日感情は生まれなかっただろう。現在、南北が戦争状態のある方が都合がいいとか、北に南は勝てないとか言われとるが、今こそロシアの脅威もなくなったので北による「北朝鮮化」軍事統一をしてもらおう。そいたら日本人の国防意識が高まり、全世界平等とは行かなくとも、少なくとも日本の核武装が実現できるかもしれない。長期的視野に立っても、日本が独立し国益が安泰する絶好の機会だ。あと、マスコミで少しは報じられてんだから、反韓運動もしない韓流にはまっとるような政治家よりも政治音痴のゴミおばはんや、いい時代に生きて年金や資産持ち逃げしようとしてる政治音痴の中高年層には、資産を金の無い30代までの若者に与えて自殺して欲しい。おまえらはお荷物だ。最後の務めを果たせ。

俺は一度見たドラマは2.3年は見返さないのが通例。それが今年―正確には去年―のドラマを、まだ一度も見てないドラマDVDを押しのけて退院後真っ先に見返した時点で異例。特典Discにあった様に、10年ぐらいはなかった本当に大人の見れるムードも落ち着いたドラマだと思う。初め4月に見た時は派手さがないのが超高視聴率にならない要素だと思っていたが、見返すならこれくらいが丁度良い。「超インテリ向けお勧めドラマ」に入れてないが、インテリドラマが「一度解いた問題は2.3年は二度と解かない(見ない)」タイプだとしたら、これは「情」「本能」に訴えかけてくるドラマだ。特に1.2.8話目が好きだが、子役の芦田愛菜ちゃんが5才で2こ上の役をあんなに上手くやっているのに驚愕した。天才子役と言ってもまあマセタ俺と同じ小学生にはなっとるやろと勝手に思い込んでたんで。神童とはこういう子を言うんやろね。

「名医・名知識人」で人の意見をよく聞くことと書いた翌日のメールで、「天木直人」を批判した翌日のメールと同じことが起きた。曰く、諸葛孔明の様な天才が人の意見を聞くことを重要視してた、と。俺と縁があるのかな、

医者にしても学生にしてもそうだが、特に指導的立場にいてアホな奴は人の意見を細部まで聞き入る→何処が理解出来て何処が理解出来ないかというイワバ第一段階から狂っている。高校の科目で言えば現代文の力がない。もしくは日常的には発揮できない奴らなのである。まずは、人の意見をがっぷり四つによく聞くこと。それから推論。正しそうな意見

と思ってやらない・聞かないのは人格か理性のいずれか(両方)に問題がある。