みなさん、こんにちわ。こんばんわ。
突然ですが、みなさんはダイヤモンドバックテラピンと言うカメをご存知でしょうか?
キスイガメとも言います。
キスイガメのキスイとは汽水、つまり川でも海でもない川と海の境目、淡水と海水がまじりあう水域に生息するカメです。
原産国はアメリカなのですが、今はサイテスⅡに登録され、ほとんどアメリカ産の流通はない状況らしいです。
ん~~~~~~~~っ綺麗ですねw
とくに、大きくてつぶらな瞳、そしてなんと言っても、このアヒル口がたまりません。
にわかなカメ知識で説明すると、このダイヤモンドバックテラピン。
全部で7亜種いるそうです。
生息している地域でわかれているそうですが、顔つき、甲羅や体の模様等などそれぞれが強い個性をもっています。
気になった人は少し調べてみるのも面白いかもしれませんw
ちなみに私はテキサスダイヤモンドバックテラピンの悪そうな顔に今夢中ですw
悪そ~~~~~~うwwwwww
テキサスって聞いただけでなんとなくワイルドさを感じる私ですが、このカメさんはそのイメージをそのまま体現してくれてるような感じがしますw
はぁ~~~~っwいつか飼育にチャレンジしてみたいものですw
飼育といえば!!!!
そこはやはりキスイガメ。。。
いろいろと環境を整えてあげる必要があるみたいです。(←すべての生き物がそうですがw
また、先述したように原産国はアメリカですがサイテスⅡ入りによりUSCBはほとんど入ってきていない模様。。。
ネット上で見る個体は、国内CBもしくはEUCBがほとんどみたいですね。
私が小耳にはさんだ情報によると、ドイツCBとネットでよく書かれてるのを見るのですがドイツCBのダイヤモンドバックテラピンはほとんど流通がなく、海外CBだと香港CBが入ってくると聞きました。
ここだけの話。。。国内CBよりもドイツCBと言ったほうが高く売れるのです。
国内CBをドイツCBと偽って高く売っていても、私のようなにわかカメファンにはまったく区別がつきません;;(まぁ、自分が気に入った固体であれば私はどこCBだとか気にしません!
亜種によっては、ん十万円の値がついてるとかついてないとか。。。
はぁ。。。私の運命のダイヤモンドバックテラピンにいつ会える事やら。。。
と、言うことで飼育環境についてだけでも勉強してみようと調べてみました!
そしたら、そしたら
すごく分かりやすくて、ダイヤモンドバックテラピンの魅力までもが伝わってくる動画をみつけたので、紹介したいと思います^^
どうです?かわいいでしょ?
それでは今日はこの辺で^^
ダイヤモンドバックテラピ~~~~~~ン愛してるよ~~~~~っ!!!!!

