悪魔に魅了された男 -23ページ目

悪魔に魅了された男

初めに、ことばがあった。
ことばは神とともにあった。
ことばは神であった。

魔術、霊、悪魔、神、仏教など

今世を捨てるとは

来世をも捨てる

と言う事です。

どうか

命を大切に。

現世で

苦しい辛い思いを

した者にしか

天国の有り難みは

分からないんじゃ

ないかな


天国は

正しいのに

苦しい辛い思いをした

人達の行く所なのだろう

恥ずかしいとか嫌だとか

本人が気になるからで

モヒカン頭で寝間着で

出かけても

気にならなければ

何も苦しくはない。

成仏した霊がいる

この世で役目を担っている

霊もいる

また一方

人に悪さしている

霊もいる

死んだ人間と

生きている人間は

この世では切り離せない

色々やりたい事

今やらないと

後悔します。

今、この世に

生きていると言う事は

大きなチャンス。

何が怖いって

人の恨みだろう。

幽霊を怖く感じるのも

恨みの念を

持っているからだろう。

悪魔が悪いって

人間に不利益な事を

するだけで

人間の立場から

見てるだけ。

悪魔にしたら

何も悪い事はしてない。

ライオンと子鹿の

関係みたいなものでしょう。

年金幾つでもらうと得って

幾つまで生きるか

で決まるから

分からないと

思うのですが…