旅は続く…
旅の話、続けます。
旅の夜は、瞬く間に過ぎてくよー。
自分・家族・今まで・これから
話は深く深く、時には意見が対立したり、みんな共感したり
こうやって話すことって、大事よな。
こうやって話して、みんなを知り、自分を知る。
こうやって話すことで、いつまでもちゃんとした女子であり続けられるような
そんな気もします。
そして、旅の夜は案外早い(笑)
若い頃の旅行といえば、朝方までずっと喋って喋って喋ってだったけど
みんな家庭を持って、
旦那さんや子供と一緒に規則正しい生活を送るようになったからかなぁ。
夜は眠い…みんな眠い…
布団に入ってからもゴロゴロ、もっとお喋りしたかったけど
いつの間にか眠りに落ちていました。
。 。。 。 。 。。 。 。 。
翌朝、爽快な目覚め~
朝ゴハンは
じゃーん!
ホットケーキ!!
アキちゃんの隠し技
「ホットケーキミックスに蜂蜜を入れる」
で、フワフワに焼き上がりました。
ホットケーキミックスにヨーグルトを入れても美味しいのだとか。
さすがママ!
サラダには即興でハニーマヨドレッシングを
<蜂蜜・マヨネーズ・塩・たっぷりブラックペッパー・味の素>
こちらもとっても美味しかった!

朝ゴハンしっかり食べてチャージ完了
思い出ジャーニー2日目はブロメグちゃんのナビで
「小原洞窟恐竜ランド」へ
この「恐竜ランド」
数ヶ月前に大阪ほんわかテレビで紹介されていたのを観て
なんかイロイロすっ飛ばして常人の感覚なんて置いてきぼりの
ある意味前衛的ともいえるB級テーマパークにワタシ釘付けで
ぜひとも行ってみたいなぁと思っていたら
ブロメグちゃんのアンテナにもしっかり引っかかっていたようです。
というわけで、念願叶いまして「恐竜ランド」

山中に突如あらわれる、巨大な恐竜…夜はこの道、絶対走りたくないわー。
この佇まい、しかも人っ子ひとりいません。
ここが入口
本気の洞窟だわ。
地獄?極楽?
この後、すごい体験をしましたよ。
その話は、また今度
旅の夜は、瞬く間に過ぎてくよー。
自分・家族・今まで・これから
話は深く深く、時には意見が対立したり、みんな共感したり
こうやって話すことって、大事よな。
こうやって話して、みんなを知り、自分を知る。
こうやって話すことで、いつまでもちゃんとした女子であり続けられるような
そんな気もします。
そして、旅の夜は案外早い(笑)
若い頃の旅行といえば、朝方までずっと喋って喋って喋ってだったけど
みんな家庭を持って、
旦那さんや子供と一緒に規則正しい生活を送るようになったからかなぁ。
夜は眠い…みんな眠い…
布団に入ってからもゴロゴロ、もっとお喋りしたかったけど
いつの間にか眠りに落ちていました。
。 。。 。 。 。。 。 。 。
翌朝、爽快な目覚め~
朝ゴハンは
じゃーん!

ホットケーキ!!
アキちゃんの隠し技
「ホットケーキミックスに蜂蜜を入れる」
で、フワフワに焼き上がりました。
ホットケーキミックスにヨーグルトを入れても美味しいのだとか。
さすがママ!
サラダには即興でハニーマヨドレッシングを
<蜂蜜・マヨネーズ・塩・たっぷりブラックペッパー・味の素>
こちらもとっても美味しかった!

朝ゴハンしっかり食べてチャージ完了
思い出ジャーニー2日目はブロメグちゃんのナビで
「小原洞窟恐竜ランド」へ
この「恐竜ランド」
数ヶ月前に大阪ほんわかテレビで紹介されていたのを観て
なんかイロイロすっ飛ばして常人の感覚なんて置いてきぼりの
ある意味前衛的ともいえるB級テーマパークにワタシ釘付けで
ぜひとも行ってみたいなぁと思っていたら
ブロメグちゃんのアンテナにもしっかり引っかかっていたようです。
というわけで、念願叶いまして「恐竜ランド」

山中に突如あらわれる、巨大な恐竜…夜はこの道、絶対走りたくないわー。
この佇まい、しかも人っ子ひとりいません。
ここが入口
本気の洞窟だわ。

地獄?極楽?

この後、すごい体験をしましたよ。
その話は、また今度

りんごの日常
私とりんごの実家居候生活が始まって、1ヶ月が過ぎました。
イコール
4月追っかけ引越しまでの実家生活が残り1ヶ月を切ったということ。
新しい基地、新しい生活にワクワクするけれど
久しぶりにどっぷり味わっている実家の温かさへの
ノスタルジックな気持ちもモワモワと。
りんごにしたら、飼い主の都合であっちこっち
いい迷惑だわね。
でもこの1ヶ月で実家に父に母に姉に、よく慣れてくれました。
慣れてくると、
最初は猫をかぶっていたりんごが猫を脱ぎ出す(笑)

家中どこでもウロウロするようになり、
入ってはいけないよと注意している父母の部屋にも侵入するように。
夜中にお台所でパンをあさってグチャグチャに噛みちぎる。で、吐く。
ピアノの上を歩いて肉球跡をペタペタつける。
母にせがめばゴハン(カリカリ)がもらえるものだと思っているらしく
お腹がすくと母の足元でくるくる回り、目をみつめて「ゴナーン」と鳴く。
私からカリカリもらったのに、嘘ついて母の目をみつめて「ゴナーン」と鳴く。
もー!りんちゃんはー!
と叱りながらも、ますますりんごに心鷲掴みにされていく家族。
姉は仕事先から家に帰る車中で「どうしてるかな?ゴハン食べたかな?」と
りんごのことを想い、いそいそと帰ってきて
母は、りんご専用の湯たんぽを買ってきてくれて、朝晩1日2回、お湯を沸かして入れてくれて
猫アレルギーの父は、丸まって寝ているりんごの姿を時々そっと見ているらしい。
家族みんながりんごを気にかけて、毎日りんごの話をする。
ピアノにりんご

メトロノームとりんご

湯たんぽで寝るりんご


どこで暮らしても逞しく、そして可愛い。いい子だねー♥





