圧倒的に不利な状況でも、何かできることはあるはず…
皆さん、こんばんは。TAKAです。毎年夏の恒例行事である「高校野球」。いろいろな改善がなされています。暑い時期を避けての試合開催。高校サッカー選手権のように、分散開催もありかも…なんて考えつつ、これから様々なさらなる改善が進んでいきますように…夏休みも残り僅かとなりました。昼夜逆転してしまっている小中高生の皆さん、できるだけ早い内に、普段通りのリズムを取り戻してください。新学期を新たな気持ちで迎えることができるかどうか…これは皆さんの心がけ次第です。ご両親や親族に頼るだけでは、叶うことは難しいとTAKAは考えます。今まで皆さんは考えていなかったかもしれませんけれど、「自己責任」って考えてみてください。義務教育+αの高校まで、何もかも「親任せ」でよろしいのでしょうか。いますぐに「自立」してみませんか…何もかもでなくてもOK!自分のことを少しでも、親頼りにすることなく、考えて、進めてみませんか。高校入試に臨む中3の皆さん、いつもに比べて自分が自由に使える時間がたっぷりある「夏休み」も残り僅か…この時間を有効に使えた皆さん、おめでとうございます。この調子で進んでいってください。そうでなかった皆さん、随分大きなハンディキャップを背負ってしまいました…それでも、これから、皆さんの気持ち次第で、乗り越えることはできるとTAKAは信じています。(もちろん、乗り越えるには、相当の気合と努力は必要ですよ…当たり前ですが…)担任の先生に「絶対無理!」と言われても、必死で頑張って、自分の志望校に合格できた…そんな塾生をTAKAは多く見守ってきました。「今はダメかも…」、それでも皆さんの気持ち次第で、逆転は可能だとTAKAは信じます。自分を信じて、前を向いて進んでいってください。来年4月に、あなたはどこで高校1年生を迎えていたいですか…自分の将来を、まだ今なら、変えることができると、TAKAは考えます。そのために、必要となる努力を、日々コツコツと進めていってください。I'm going my way,思う道をあなたは、ただ進めばいいの…